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エデンズゼロ106話ネタバレ考察感想あらすじ!葵宇宙で最初に向かう惑星は?

漫画ネタバレ

2020年8月19日発売の週刊少年マガジン2020年38号で、『エデンズゼロ』106話が掲載されました。

 

『エデンズゼロ』106話は、葵宇宙に到着したエデンズゼロはハーミットが調べたこと踏まえ行き先を決めました。

 

果たしてどこに向かうことにしたのか?

 

一方、エンジェルフェザーでは銀河連盟軍のジャガー大佐からの緊急通信でジャスティスは話しますが、彼らの他に四人現れました。

 

彼らは一体何者なのか?

 

本記事では、エデンズゼロ106話『祈りの間』のあらすじと感想を紹介していきます。

 

※ここから先はネタバレ注意です。

 

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エデンズゼロ106話のあらすじネタバレ

シャオメイによるエデンズゼロのメンバーがジギーと遭遇したときから前回までの振り返りで始まった今回。

 

振り返りが終わり、葵宇宙にやってきたエデンズゼロの館内では、宇宙にも関わらず海があったり魚がいることにシキたちは興味津々でした。

 

一方、海を見てレベッカは29号世界でコナーとあった時のことを思い出していました。

 

ちなみにコナーと会った時に彼の周りにはたくさんの魚がいました。

 

「葵宇宙だ」

 

何か知っているような反応をしたジンでしたが、それ以上話すことなくその場を去ってしまいました。

 

その頃なぜ葵宇宙に来たのかをシスターはウィッチに聞きましたが、とりあえず外宇宙に出るのが目的だったのでウィッチどこに出るのかわかりませんでした。

 

自分たちだけではなくエデンズゼロのログが消えていることを知っていたウィッチはこの先は未知の領域だと思っていました。

 

しかし、ハーミットには時間がかかるもののエデンズゼロのログは修復できそうでした。

 

「15年前…ゼロは桜宇宙から葵宇宙へ行っている」

 

すでに一部修復できていましたが、エデンズゼロは今と同じ航路を15年前に辿っていたと言うことがわかりました。

 

そして、炎の惑星である“レッドケイブ”に向かったに違いないということもわかりました。

 

「ポセイドン・ネロ」

 

ログを見つける中でその言葉をハーミットは見つけたので調べていました。

 

調査の結果、銀河六魔将の一人の名前。

 

しかもドラッケンとは比べ物にならないほどの人物で、葵宇宙を表から支配しているそうです。

 

さらに“皇帝”と呼ばれており、葵宇宙の頂点に君臨する人物だそうです。

 

ネロについての話が終わり、エデンズゼロはレッドケイプに向かうことを決めました。

 

一方、エンジェルフェザー(星系連盟軍の強襲揚陸艦)ではエルシーやエデンズゼロが葵宇宙に行ったことを話していました。

 

続いての話題は、ドラッケンを誰が倒したのかと言うことでした。

 

ビクトリーとクリードはブルーガーデンが倒したと思っていましたが、ジャスティスはエデンスゼロの誰かだと思っていました。

 

そして、ジャガー大佐からジャスティス宛に緊急通信が来ました。

 

モニターに映るジャガー大佐に敬礼をするジャスティスたち。

 

「これは“祈りの間”だ」

 

大佐はビクトリーとクリードは退席するよう指示しました。

 

祈りの間は来週だと聞いていたジャスティス。

 

その直後、モニターにはジャガー大佐だけではなく他に四人が映し出されました。

 

今回エルシーが葵宇宙に行ったのでそのことを話すために彼らは集結しました。

 

「星系六祈将(オラシオンセイス)」

 

これが集結した一団の組織の名前で、ジャガーとジャスティスもその組織の一員でした。

 

そして、ジャステイスはエルシーを倒すために葵宇宙に向かうことを決めました。

 

一方、エデンズゼロはレッドケイブに到着。

 

「水の惑星じゃねーか」

 

“炎の惑星”と言われているのに見渡す限り海がひろがっていましたが、そのことにシキは困惑していました。

 

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エデンズゼロ106話の感想と考察

葵宇宙編が本格始動となった今回。

 

まず、前回前触れもなく出てきた『ポセイドン・ノア』についての情報が明らかになりました。

 

この先、彼と出会うと思うのですが、エンジェルフェザーで星系連盟軍がエルシーがネロとの接触を懸念していたので、もしかすると味方としての登場になると思います。

 

そして、新たな敵“星系六祈将(オラシオンセイス)”が登場。

 

しかも、星系連盟軍のジャスティスとジャガーもその一員でしたが、そのことには驚きました。

 

ちなみに一番に気になったのは、“オラシオンセイス“と言うワード。

 

これは前作フェアリーテイルにも漢字表記は違うものの六人組で主人公ナツたちの敵として現れていました。

 

それを踏まえると、シキたちは今後彼ら全員と戦うことになるに違いないと思います。

 

そして、ジャスティスが葵宇宙に向かうことを決めましたが、エルシーに恨みを持っているようです。

 

過去に何があったのか今後明らかになることを期待したいと思います。

 

そして、エデンズゼロはレッドケイブに到着しましたが、炎の惑星という異名があるにも関わらず海がひろがっていました。

 

最後に英語表記を出したということは何か意味があるに違いないと思うので、その理由が明らかになることを期待したいと思います。

 

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