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東京卍リベンジャーズ264話ネタバレ考察感想あらすじ!再び経験した別れを機に決意したこと

漫画ネタバレ

2022年8月3日発売の週刊少年マガジン2022年36号・37号合併号で、『東京卍リベンジャーズ』264話が掲載されました。

 

『東京卍リベンジャーズ』264話は、マイキーは東京卍會を結成して初期メンバー6人と楽しい日々を送れると信じていました。

 

しかし、大事な人の死を再び経験したことでその日びが終わってしまいます。

 

何があったのか?

 

そして、その死を機に東京卍會に対してあることを決意し、今回の最後にはそれができると確信していました。

 

何を決意したのか?

 

本記事では、東京卍リベンジャーズ264話『Not only the force but also…』のあらすじと感想を紹介していきます。

 

※ここから先はネタバレ注意です。

 

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東京卍リベンジャーズ264話のあらすじネタバレ

マイキーが小6の夏のある日、ドラケンが佐野家に訪れました。

 

しかし、この時マイキーはお風呂でシャンプーをしてる最中なので、ドラケンはとりあえず中に入ろうとします。

 

中に入ると荷物を目の前に荷物を持ったエマがいました。

 

そして、2人は自己紹介をします。

 

エマが荷物を持っていたのは掃除のためでした。

 

なので、ドラケンが代わりに持ってあげることにします。

 

エマを話しているとお風呂上がりのマイキーがやってきました。

 

ちなみに、ドラケンが訪れたのはマイキーに神宮前にいる自分の弟分を紹介したいからでした。

 

その後、マイキー・ドラケン・場地・三ツ谷・パーちん・一虎は東京卍會を結成しました。

 

「“強い”奴が好き」

 

東京卍會を結成するために集まったみんなをマイキーは気に入っていました。

 

そして、ずっと楽しい日々を送ることができると信じていました。

 

しかし、その日が終わることになってしまいました。

 

「アイツ喜ぶかな」

 

真一郎はマイキーの誕生日プレゼントでCB250T(バブ)を店に用意していました。

 

一方、マイキーは真一郎から大事な用事があると言うことで店に向かいます。

 

店の近くに着くとたくさんの人がいたのでマイキーはその中心に向かうと場地がいました。

 

なので、場地に事情を聞こうとしますが、彼は泣いて謝ることができませんでした。

 

真一郎は亡くなってしまいました。

 

霊安室で真一郎の遺体を前にエマは泣き崩れてしまいました。

 

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また、この時祖父も涙を流していました。

 

「出るな」

 

トイレの手洗い場で水を顔にかけてながら涙を出ないでほしいと何度もマイキーは訴えます。

 

しかし、止まりませんでした。

 

その後マイキーは真一郎にあることを誓い、マイキー・三ツ谷・パーちんに宣言しました。

 

それは、東京卍會を日本一のチームにすると言うことです。

 

そのことを宣言した際、三ツ谷とパーちんは否定的でした。

 

三ツ谷は少数精鋭の方がかっこいい。

 

パーちんは今まで通りこのメンバーだけでやっていたい。

 

それらが否定的な理由でした。

 

「オレは賛成だ」

 

ドラケンだけがこの時賛成しました。

 

なぜなら、マイキーの宣言が彼にぽっかり開いた心の穴を埋めるために手段だと思ったからです。

 

その後、河田兄弟と河川敷でマイキーは喧嘩をして勝利。

 

さらに、弐番隊に八戒と参番隊の副隊長としてペーやん。

 

そして、千冬が加入します。

 

続いて、伍番隊の隊長としてムーチョが加入し、隊長就任の挨拶として東京卍會の風紀を見出すことをは許さないと宣言。

 

その中には黒マスク姿の三途の姿もありました。

 

「掴めんぞ天下!」

 

初日の出暴走で初日の出を見に海に来た際にマイキーはそう確信したことをドラケンに宣言しました。

 

そして、その年の目標として全国制覇を掲げました。

 

ちなみに、この時のマイキーは強いだけではダメだと言う考えを持っていました。

 

そんな彼は、自分の人生を変える2人(タケミチ・稀咲)と遭遇することになるのでした。

 

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東京卍リベンジャーズ264話の感想と考察

前回の予告通り今回もマイキーの過去編ですが、最初に佐野家にやってきたドラケンはエマと会いました。

 

どうやらこれが初対面のようです。

 

最初はエマはドラケンが怖そうに感じていました。

 

怖そうな髪型や龍の刺青がある人がいきなり現れたらそう思うのも当然ですね。

 

そして、ドラケンが代わりに持っていた荷物を持ってあげるとエマは赤面しました。

 

もしかすると、これがドラケンに惚れたきっかけだったのかもしれないですね。

 

その後、東京卍會の初期メンバーが集まり楽しい日々を過ごすことになりますが、一虎と場地が真一郎の店に忍び込んだ際に真一郎を殺害してしまったことでその日々が終わってしまったようです。

 

前回の母親に続いて霊安室シーンがありましたが、ここでもマイキーはみんなになく姿を見せられないと言うことでトイレで涙を抑え込もうとしていました。

 

弱者はすぐに泣くしそう言う奴は嫌いとマイキーの考えにはあるので、今回もその考えが理由のようですね。

 

そして、真一郎のマイキーは東京卍會を日本一のチームにしようとしますがその中で変化がありました。

 

それは、強さ以外の何かを求めるようになったことです

 

ちなみに、次回も過去編のようですがマイキーの強さが何かが判明する回になるようです。

 

強さが何かも気になりますが、強さ以外に何を求めているのかも気になりますね。

 

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