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東京卍リベンジャーズ262話ネタバレ考察感想あらすじ!異変が起きたマイキーがやった凶行

漫画ネタバレ

2022年7月20日発売の週刊少年マガジン2022年34号で、『東京卍リベンジャーズ』262話が掲載されました。

 

『東京卍リベンジャーズ』262話は、千冬の宣言がきっかけで東京卍會の面々が立ち上がりますが、その際にマイキーに異変が起きました。

 

一体何が起きたのか?

 

それにより恐ろしいことが起きますが、それは敵味方関係なく起きました。

 

異変が起きたマイキーは何をしたのか?

 

本記事では、東京卍リベンジャーズ262話『To rout and ravages』のあらすじと感想を紹介していきます。

 

※ここから先はネタバレ注意です。

 

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東京卍リベンジャーズ262話のあらすじネタバレ

タケミチの背中を守ることを宣言した千冬。

 

そんな彼を見て三ツ谷や青宗は驚いていました。

 

なぜなら、千冬は立っているのがやっとな状況だからです。

 

「これで終わりにしようや!!」

 

東京卍會は負けないと気合を入れてから千冬はそう言いました。

 

その宣言を聞いたタケミチは千冬が頼りになると言うような表情をしていました。

 

そして、タケミチも気合を入れるために叫びました。

 

千冬の姿に元気をもらった三ツ谷。

 

彼は仲間たちにまだ戦えるか聞くと主要メンバーは戦う気満々でした。

 

ちなみに、この時千咒も戦おうとしていましたが、その一方で悩んでいる自分が情けないと思っていました。

 

「まだまだ行けんだろうが‼︎」

 

八戒の肩を借りながら大寿が東京卍會の旗を持ってそう言いました。

 

タケミチは大寿の無事に安堵する一歩、三途は大寿に負わせた傷が浅かったことに気づきます。

 

そして、東京卍會の隊員たちは東卍コールをしながら次々と立ち上がりました。

 

その姿を至近距離で目の当たりにした関東卍會の隊員の中には怯える表情の人がいました。

 

「うるせぇな」

 

マイキーには東卍コールが耳障りでした。

 

そんな彼に黒い何かが近づいてきますが、それによって彼の表情は恐ろしいものになります。

 

マイキーが豹変したことにタケミチはすぐに気付きますが、それと同時に殴り飛ばされてしまいました。

 

殴り飛ばされたタケミチを見て千冬は助けに向かおうとします。

 

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しかし、マイキーの蹴りを喰らってタケミチとは反対側に吹っ飛ばされてしまいました。

 

タケミチと千冬が一撃でやられる光景を目の当たりにした東京卍會の隊員たちは黙り込んでしまいました。

 

「黒い衝動!」

 

マイキーがそれを発動したことを察した三途はその状態になってくれたことを待ち遠しく思っていました。

 

そんな彼はマイキーに近寄りますが、首に蹴りを喰らって白目を剥いて気絶してしまいます。

 

その光景を目の当たりにした青宗とココは驚きました。

 

一方、三途を攻撃したマイキーに対して攻撃したのは仲間だと言うことを半間は教えます。

 

しかし、マイキーにはそんなことは関係ありませんでした。

 

マイキーの表情を目の当たりにした半間は震えが止まらなくなってしまいます。

 

そして、彼も蹴り飛ばされてしまいました。

 

味方も関係なしに攻撃するマイキーを見て三ツ谷は驚いていました。

 

そして、マイキーは敵味方関係なく襲いかかります。

 

まずは青宗が殴り飛ばされますが、その後はものすごいスピードで次々と東京卍會と関東卍會の隊員たちを倒します。

 

そして、マイキーの進路を塞ぐように立っていた東京卍會の隊員を倒すと河田兄弟・三ツ谷パーちん・ペーやん・大寿が次々と一撃で倒されてしまいます。

 

その後も攻撃する音が鳴り響き最後の人が倒れたであろう音がすると、マイキーの周りには敵味方関係なく彼に倒された人たちいました。

 

そんな中、マイキーだけが立っていました。

 

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東京卍リベンジャーズ262話の感想と考察

今回こそマイキー対タケミチが本格化すると思ったのですがなかなか始まる気配がありません。

 

その代わりに、フラフラのはずの千冬が気合を入れたことで東京卍會の面々が復活しました。

 

千冬、凄すぎです。

 

その中で大寿も復活しますが、八戒の方を借りて立てると言う状況ということが判明。

 

三途も浅かったと言うことに気づいていたので、大寿は切られる際に浅くなるように回避しようとしていたようですね。

 

そして、東京卍會の隊員たちが東卍コールをする中でマイキーがガチギレして黒い衝動を発動させてしまいました。

 

三天戦争時に黒い衝動を発動させた際はドラケンの死がトリガーになっていました。

 

そのことを踏まえると、極度のショックな出来事がトリガーと思ったのですが、今回は東卍コールが耳障りと言うことだけで発動させていました。

 

実は発動条件はなんでもアリのようです。

 

黒い衝動を発動後、マイキーは敵味方関係なく次々と倒していきました。

三天戦争で発動後のバトルはタイマンだったので、もしも近くに隊員たちがいたら同じように容赦なかったのかもしれないですね。

 

そして、両陣営を倒した後にマイキーがその場に立ち尽くしていますが、これで決戦は終わってしまうのでしょうか?

 

タケミチがマイキーを止めるために立ち上がって説得するに違いないと思うのですがどうなるか気になりますね。

 

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