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東京卍リベンジャーズ261話ネタバレ考察感想あらすじ!本格的な対戦前からタケミチ大ピンチ!?

漫画ネタバレ

2022年7月13日発売の週刊少年マガジン2022年33号で、『東京卍リベンジャーズ』261話が掲載されました。

 

『東京卍リベンジャーズ』261話は、本格的にタケミチとマイキーの大将戦が本格的に始まる前にタケミチは大ピンチを迎えます。

 

それには2人の強敵の接近がありますが、その人物たちとは?

 

しかし、そんな彼を援護するために頼れるアイツが駆け付けますがその人物とは?

 

本記事では、東京卍リベンジャーズ261話『Opposite sides of the same coin』のあらすじと感想を紹介していきます。

 

※ここから先はネタバレ注意です。

 

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東京卍リベンジャーズ261話のあらすじネタバレ

向かい合うマイキーとタケミチ。

 

その様子を三ツ谷・八戒・大寿が見ていました。

 

「なんで戻ってきた?」

 

先に話し始めたのはマイキーでしたが、タケミチになぜこの時代にやってきたのか問いかけました。

 

その問いに対して、未来のマイキーにタケミチは助けると約束をしたので来たこと教えてからタイムリープ前のことを話し始めました。

 

2018年のマイキーは自分を殺害してから自殺をしようとしていました。

 

しかし、最後に自分に助けを求めてきたので本心を初めて聞くことができたと思っていました。

 

タケミチの話を聞いていた大寿は理解ができませんでした。

 

なぜなら、マイキーに対して『現代』というワードを使ったからです。

 

話を続けるタケミチはタイムリープをした理由を話しました。

 

「最後の決着をつけにね!」

 

これが理由ですが、そのためにマイキーの握手がトリガーになったので2008年にやってきました。

 

タケミチの話を聞いている大寿は背後から誰かの足音が聞こえたので、うしろを振り向きます。

 

しかし、直後に何かを阻止しようとした三途に背中を切り付けられて倒れ込んでしまいました。

 

大寿が倒れた姿を確認してから三途はタケミチがタイムリーパではないかと問いかけました。

 

そんな彼は、タイムリーパーにもかかわらずマイキーが背負ったものを理解していないタケミチに苛立っていました。

 

ちなみに、背負ったもの大きなもののせいでマイキーは修羅の道を進む運命が幼い頃から決まってしまっていたそうです。

 

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三途の話が終わった直後、半間が現れました。

 

「一人じゃねぇえええ‼︎」

 

半間は東京卍會で戦闘可能な人物がタケミチしかいないので絶体絶命のピンチだと思っていました。

 

しかし、そのことを反論しながら誰かが半間に向かって走る人の姿がありました。

 

その人物は千冬ですが、彼は半間に襲い掛かろうとします。

 

しかし、殴り飛ばされてしまいました。

 

半間は千冬が現れたのはダメだと思っていました。

 

なぜなら、自分がとどめをすでに刺しているかです。

 

千冬が殴り飛ばされた姿を目の当たりにした三ツ谷はボロボロにもかかわらず半間に立ち向かった彼を心配していました。

 

「後悔してんだ」

 

千冬には後悔していることがあり、それを理由にタケミチを絶対に一人にしたくはないと思っていました。

 

それは、ドラケンが亡くなった際に亡くなってしまったことをタケミチのせいにしてしまったことです。

 

そして、タケミチが一人で戦っていたにもかかわらずそう思ってしまった自分がみっともないと思っていたので、タケミチに謝罪をしました。

 

謝罪をしてから自分が東京卍會の副総長だということや総長のために命をかけることを宣言した千冬。

 

「相棒‼︎」

 

タケミチのことをそう言った千冬は背後は自分がなんとかしようとしていました。

 

そのことを知ったタケミチは自分の背後を千冬に託すことにしました。

 

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東京卍リベンジャーズ261話の感想と考察

ついにタケミチとマイキーの大将戦と思ったのですが、今回はタケミチがこの時代にやっってきた理由を話すだけでした。

 

しかし、気になるのはタケミチがこの時代に戻ってきたということを知っているということです。

 

2008年でマイキーとタケミチがまともに話すのは今回初めてなので本来は知らないはずですがなぜ知っているのでしょうか?

 

三途がタケミチもタイムリーパーということを疑っていることを踏まえると、もう1人いるはずのタイムリーパーがマイキーのすぐそばにいて。タケミチが戻ってくることを伝えたのであれば納得できます。

 

しかし、そんな人が本当にいるのか気になりますね。

 

続いて、大寿のバイクが直撃したにもかかわらず三途が復活しますが、彼からマイキーがこうなってしまったのは幼い頃から決められたことという発言がありました。

 

三途の口の傷の事件と関連がありそうですが、あれにはまだ秘密があるようなことを千咒戦で言っていたので何があったのか気になりますね。

 

そして、三途の奇襲による大寿のリタイア・半間の登場で大将戦は1対3のタケミチ圧倒的不利な状態になりますが、千冬が援護にきました。

 

タケミチにはマイキーとの戦いに専念させるための援護になりそうですが、そうなると千冬の相手は半間と三途。

 

この決戦で半間には二度瞬殺されていてしかも三途もいる絶望的状況ですが大丈夫か心配です。

 

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