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東京卍リベンジャーズ256話ネタバレ考察感想あらすじ!列車を止める戦いの中、驚きの発言が!?

漫画ネタバレ

2022年6月8日発売の週刊少年マガジン2022年28号で、『東京卍リベンジャーズ』256話が掲載されました。

 

『東京卍リベンジャーズ』256話は、前回三途に切られた鶴蝶の傷の程度が明らかになりました。

 

鶴蝶本人曰く傷の程度は?

 

そして、列車の中で止めるための攻防戦が繰り広げられますが、タケミチの動きを踏まえて三途が驚きの発言をしますが、その発言とは?

 

本記事では、東京卍リベンジャーズ256話『Behind the scenes』のあらすじと感想を紹介していきます。

 

※ここから先はネタバレ注意です。

 

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東京卍リベンジャーズ256話のあらすじネタバレ

三途の刀による攻撃を受けて腹を切られた鶴蝶。

 

彼は膝をついてしまいました。

 

一方、鶴蝶が膝をついた直後に三途はどこかに向かいました。

 

タケミチは鶴蝶を心配して彼のもとに向かいました。

 

「傷は浅い」

 

鶴蝶は無事でした。

 

そんな中、三途は列車に乗り込みました。

 

そして、列車が動き出す音が聞こえますが、タケミチが気づいた時には動き出していました。

 

列車の中にいる三途は抗争のことは全く気にしていませんでした。

 

そんな彼は、マイキーとのある出来事を思い出していました。

 

公園で三途はマイキーを目の前にして立ち膝をしていました。

 

そんな彼はマイキーに話をしました。

 

まず、闇に染まってほしいと言うこと。

 

「オレだけはオマエの味方だ」

 

マイキーに殺される日が来たとしても自分はマイキーを支えるためだけに生きることを誓いました。

 

その直後、物音がしたので振り返ると誰かの指が見えました。

 

なぜなら、タケミチが列車に乗り込もうとしていたからです。

 

そして、乗り込むとすぐに三途に襲いかかりました。

 

タケミチは三途がやろうとしていることはヤバいと思っていました。

 

一方、三途は列車が動き出したのでどうすることもできないと主張します。

 

そして、離れようとしないタケミチに苛立っていました。

 

三途はタケミチがなぜ誰にも話していないこの作戦がわかったのか問いますが、タケミチは列車を止めることだけしか考えていないので答えません。

 

鶴蝶も列車に乗り込みますが、すぐにタケミチに屈むよう指示をします。

 

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なぜなら、持っているスパナで三途に攻撃をするためです。

 

スパナで三途の頭を殴打してすぐにブレーキをかけるようタケミチに指示をしました。

 

指示を受けて探し始めますが、ブレーキなのかわかりません。

 

ブレーキを探しているとタケミチの脳裏にビジョンが未来視(ビジョン)が浮かびました。

 

そのビジョンではタケミチは三途に背後から刀で刺されてしまいました。

 

未来視の結果を踏まえて避けないといけないとヤバいと判断したタケミチ。

 

その結果、三途の攻撃の回避に成功します。

 

攻撃した三途は避けられたことに驚きました。

 

なぜなら、完全な死角から攻撃をしたにも関わらずタケミチが回避をしたからです。

 

「オマエもタイムリーパなのか?」

 

タケミチが自分の攻撃を回避したことを踏まえて三途はそう言いました。

 

一方、タケミチは三途の発言に対して驚きました。

 

三途のタケミチもタイムリーパーではないかの発言の直後、叫びながら鶴蝶は三途にタックルを喰らわせました。

 

ちなみに、この時三途はタケミチに刀を向けていました。

 

鶴蝶のタックルで三途を列車から追い出すことに成功しました。

 

「止めてみせる!!」

 

鶴蝶は止めることができるか心配する一方でタケミチはなんとしても列車を止めようとしていました。

 

ちなみに、列車が向かう先では東京卍會と関東卍會が戦っており、関東卍會の隊員数名が負傷して線路上に倒れていました。

 

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東京卍リベンジャーズ256話の感想と考察

まず、前回の最後で三途に腹を切られた鶴蝶の負傷度合いが明らかになりました。

 

本人曰く傷は浅いと言っているのでとりあえずは安心しました。

 

しかし、切傷を負ったのであればシャツが切られているはずですが、彼の登場シーンは後ろ姿やアップで描かれているので負傷した部分が隠されています。

 

実は重症で最後に倒れる可能性はあり得そうです。

 

そして、新たな謎が浮上しました。

 

それは、死角から攻撃をしたにも関わらずタケミチが回避したことだけでタイムリーパーではないかと思った発言をした際に、『オマエも』と言うように『も』と言うワードを使ったことです。

 

関東事変で稀咲がタイムリーパーだと思っていたものの本人は違うと言っていたので謎だった他にもいるはずのタイムリーパーを三途は知っているようです。

 

知らないはずの作戦を知っていたり、死角からの攻撃を全く見ずに回避したことに驚いていることを踏まえると、彼がタイムリーパーという可能性が高そうです。

 

三途ではない別の人物がと言うのであれば半間を候補に挙げたいと思います。

 

彼は関東事変編後全く登場をしていないにも関わらず今回の決戦で突然登場しました。

 

物語に大きな影響を与えるために登場したと思いますが、それが半間がタイムリーパーだったという可能性があると思いました。

 

そして、動き出してしまった列車はみんなが戦っている場所に迫ろうとしています。

 

無事止めてみんなを守ることができるのかどうかが次回明らかになると思いますが、どうなるか気になりますね。

 

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