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はじまらない結婚6話ネタバレ感想!星に電話をかけた陽

漫画ネタバレ

漫画『はじまらない結婚』はebookjapanコミックスで連載の木村イマ先生の作品です。

 

『はじまらない結婚』6話では、真実を確かめたいと思い、星(あかり)に電話をかけた陽(よう)。

 

星の口から出た言葉は・・・。

 

本記事では、『はじまらない結婚』6話のあらすじと感想を紹介していきます。

 

※ここから先はネタバレ注意です。

 

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はじまらない結婚6話のあらすじネタバレ

あの時、病院で「もう産まない、こんな風に産まれてきて、幸せな子なんていない」と陽が言ったこと。

 

その言葉を聞いて、木(もく)は子どもがいなかったら、結婚していないと思ったのかもしれない、と陽は思いました。

 

そして自分もあの時いっぱいいっぱいだったし、木も不安だった、それでも「産んでください」と木が言ってくれたから、今の自分があると陽は気付きました。

 

怖いけれど、本当のことを確かめたいと思い、陽は思い切って星に電話をします。

 

「なんであんなことをしたの?私のこと嫌いなの?」

 

すると星は言います。

 

「え?泣いてるの?」

 

陽はその瞬間、思いました。

 

裏切られたとしても木を失いたくないと。

 

星は笑いながら言います。

 

「陽って自分のことを嫌いな人って、いないと思ってそうだもんね。自分が嫌われてるか聞くのが怖いよね」

 

そして会って話そうよと星が言い、来週会う約束をしました。

 

その夜、木が帰ってくると、陽はご飯を用意して待っていました。

 

驚く木に、「許してないよ、来週、星に会うから木も来て」と言います。

 

わかったと木は言いました。

 

二人でご飯を食べながら、陽は「結婚って難しいね」と言います。

 

それを聞いて木は、自分が難しくしたからだと言うも、陽は「これは2人の問題なんだ」と言いました。

 

そして、妊娠の時も二人で決めた、あの時は自分が弱っていたから、木がなんとかするって言ってくれたと陽は言います。

 

そして「木にもやれるだけのことをやってもらう、私もやれるだけのことをやる」と言いました。

 

「二人でなんとかする、結婚ってそういうことでしょ」と陽が明るく言うと、「うん!」と久しぶりに木に笑顔が戻りました。

 

その時です。

 

玄関のチャイムが鳴ります。

 

のぞき穴から見て陽は驚きました。

 

扉の前に立っていたのは星でした。

 

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はじまらない結婚6話の感想と考察

木がしたことは許せないけれど、木が大切な人だと陽は気付きましたね。

 

確かに二人で乗り越えていかないといけないことだし、とにかく3人で会って話してそれから二人で生きていくのか、離婚するのかを決めたらいいですよね。

 

しかし、星が怖すぎます。

 

陽が泣いて電話してるのに、笑って話すという態度が怖すぎます。

 

よほど陽に対して恨みを持っているしか思えないですね。

 

中学時代に何か特別なことがあったのでしょうか。

 

さらに家に押しかけるなんて本当に怖い。

 

星が何を言うのかが気になります。

 

木も、星が何を言おうとも、陽と二人でやっていくと強い気持ちが出せるのかどうか、そこが今後2人が結婚生活を送れるかどうか、にかかってくると思います。

 

木のことは応援できなかったけれど、ここはしっかりと自分の思いを伝えてほしいなと思いました。

 

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