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サタノファニ200話ネタバレ考察感想あらすじ!鰻釣りを開始する千歌達

漫画ネタバレ

2022年4月4日発売の週刊ヤングマガジン2022年18号で、『サタノファニ』200話が掲載されました。

 

サタノファニ200話では、聡は入院を余儀なくされているカレン相手に鰻丼を振舞っていました。

 

聡はカレンが先生じゃない事は分かっていましたが、それでも慕い続けていました。

 

カレンは聡のモノが大きくなっているのに気づくと、デザート代わりにしゃぶり始めます。

 

しぐまのモノを味わった事があるカレンだったが、特に気にしていなかったのです。

 

その頃、千歌達は鰻を釣るための道具を整えて、川へと向かっていたのです。

 

果たして、鰻を大量に釣る事が出来るのでしょうか。

 

本記事では、サタノファニ200話『新たな誓い』のあらすじと感想を紹介していきます。

 

※ここから先はネタバレ注意です。

 

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サタノファニ200話のあらすじネタバレ

聡は大量に捕まえた鰻で鰻丼を作って、今も猶入院しているカレンに渡しました。

 

この近辺で手に入れられる鰻は美味しいし、栄養もいいからすぐに復帰できる、と言う聡。

 

カレンは申し訳なさそうにしつつ、自分は保健室の先生ではないのに、と言うも聡はそれが分かっていながらも彼女の事を慕っていたのです。

 

カレンは鰻丼を食べ終わった後、聡のモノが大きくなっている事に気づき、食後のデザートと言わんばかりに彼のモノを美味しそうにしゃぶり始めました。

 

聡は気持ちよさそうな顔をしながら、しぐまのに対して自分のモノは大した事無い、と言うのだがカレンはモノの事を花に例える等、大小に関しては気にしていませんでした。

 

聡は我慢出来なくなり、液体をカレンの口の中に出すと共に好意を口にしました。

 

その頃、千歌達は鰻を釣るのにミミズを大量に捕獲していたのです。

 

そして釣竿を手にし、荷台に乗った彼女達は鰻が生息している場所へと向かいます。

 

運転は洋子がしていたのだが、他の面々と違ってそれ程ノッてはいませんでした。

 

そして川がある場所に到着し、鰻を釣るための準備を開始します。

 

あやは躊躇なくミミズを釣り針にぶっ刺すと、鰻が根城にしている岩の周辺に釣り糸を垂らしました。

 

それから鰻がかかるまで待機する事になりましたが、夕方まで全然当たりが来ないので千歌は欠伸をしてしまいます。

 

鰻が夜行性なので、そろそろ行動する事になっていました。

 

そんな中、千歌の竿に反応があったのだが、竿ごと持っていかれる程の反応でした。

 

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慎重に釣り上げた結果、釣れたのは鰻ではなくブラックバスで、ちゃんとした川で育ったのはとても美味しいのです。

 

そんな中、真希の竿にも当たりが出て、彼女はあやの指示通りに釣り上げると鰻が釣れました。

 

洋子や楊の竿にも当たりが出始め、気づいたら大量に釣れていました。

 

夜になり、調理は聡から道具を貰っていた霧子が担当する事になり、ブラックバスに関してはフライとして調理を行います。

 

油で揚げていき、千歌達に見張りを頼むと共に霧子は鰻の調理も開始してかば焼きにし始めていきました。

 

そしてその間にフライも完成し、かば焼きも完成したのです。

 

この光景を見た千歌は目を輝かせており、真希も喉を鳴らしていました。

 

そして出来立ての料理を堪能していく千歌達。

 

料理を食べていく中、あやはカチュアの話をし始め、他の皆は彼女の状態について把握していたが、今のままだったらこれまで通り五菱にいいように扱われると感じていました。

 

それにカチュアの他にも、もう自分達の代理として生み出されたメデューサ達もいるだろう、と言うあや。

 

五菱のやり方に千歌は怒りを抱いていて、それは他の皆も同じでした。

 

その怒りは自分達の人生を滅茶苦茶にされた事や大勢の人達が命を落とす事になる事、自分達の代わりにメデューサになった人達の人生も狂わせてしまう事でした。

 

それ故に自分達の力で、五菱の目論見を壊そうと考えていました。

 

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サタノファニ200話の感想と考察

しぐまとの行為後、意識を取り戻す事が無かったカレンでしたが、取りあえず無事でしたね。

 

まだ完全に回復しているわけでは無さそうですが、彼女の実力から意識を取り戻したのは朗報と言えます。

 

そして聡のモノに手を出していましたが、彼女の言動から特にモノの大小は気にしていない感じでしたね。

 

しぐまのモノはこれまでの男達のモノに比べれば全然大きいとカレンは前に言っていましたが、だからと言って小さいモノに興味がないと言う訳ではありませんでした。

 

メデューサになる前の仕事柄、人それぞれでモノの大小があるのが分かっているから気にしてないのでしょう。

 

次回は五菱に対抗するための策を練るでしょうね。

 

今回釣りで釣る事が出来た鰻等を口にしながらカチュアの事を思い出し、彼女を始め、いなくなった自分達の代わりにメデューサに仕立てられる女性達を利用するかもしれない五菱に怒りを滲ませていました。

 

しかし、相手は強大なのも分かっているので、綿密な作戦を練るでしょうね。

 

龍野達の協力を借りないといけないし、カチュアに自分達が生きている事を密かに知らせないといけない等やる事は山積みと言えます。

 

それ故に当面の間はカレンが全快するのを待ちつつ、作戦を練っていくのかなと思いますね。

 

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