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東京卍リベンジャーズ240話ネタバレ考察感想あらすじ!チーム作りに大きな動きが!?

漫画ネタバレ

2022年2月2日発売の週刊少年マガジン2022年10号で『東京卍リベンジャーズ』240話が掲載されました。

 

『東京卍リベンジャーズ』240話は、チーム作りに関して大きな動きがありました。

 

まず、ある決断を下した千冬が三ツ谷にお願いをしました。

 

そのお願いとは?

 

そのやりとりの数日後、タケミチはどうしても入れたいという人物のもとに向かったところ、その人物が隠し事をしていたことが発覚します。

 

誰がどんな隠し事をしていたのか?

 

本記事では、東京卍リベンジャーズ240話『Go into retirement』のあらすじと感想を紹介していきます。

 

※ここから先はネタバレ注意です。

 

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東京卍リベンジャーズ240話のあらすじネタバレ

タケミチと八戒には悩みがありました。

 

それは、2人のうちどちらが千冬にチームのデザイナー兼参謀はふさわしうないということ教えるかでした。

 

その話をしている最中に千冬がやってきました。

 

なので、タケミチと八戒は話を誤魔化そうとしつつどちらが千冬にクビを伝えるのか揉めていました。

 

そんな中、2人は驚きました。

 

なぜなら、千冬が大会でのステージを見て思ったことがあったからです。

 

その後、三ツ谷を呼び出しました。

 

「このチームの舵取りをお願いできませんか?」

 

千冬は三ツ谷にお願いをしました。

 

なぜなら、自分に参謀は力不足ということを痛感し三ツ谷がふさわしいと思ったからです。

 

そのことに自ら気づいてくれたことにタケミチと八戒は嬉しそうな表情をしていました。

 

参謀を引き受けることにした三ツ谷は服やロゴの一からデザインだけではなくチーム名の変更も提案しました。

 

そのことにタケミチち八戒は大喜びでしたが千冬は浮かない表情をしました。

 

なぜなら、それらを一生懸命考えていたからです。

 

しかし、三ツ谷は関東卍會を相手にするのであれば真剣に考えるべきということを告げました。

 

続いて、三ツ谷はタケミチに2人がチームに加入したことを伝えました。

その2人とはパーちんとぺーやんですが、彼らは集会を楽しみにしているとのことでした。

 

チームの勧誘に関して乾も動いてくれていて、河田兄弟に連絡をとってくれていました。

 

彼らも加入することになりましたが、特にナホヤは早く勧誘して欲しかったようで今まで勧誘してくれなかったことに対して激怒していたそうです。

 

東京卍會の主要メンバーたちの加入が決まった一方で他に入れたい人がいないのか三ツ谷はタケミチに聞きました。

 

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実はタケミチにはどうしても入れたい人がいました。

 

数日後、タケミチは武臣と会っていました。

 

なぜなら、千咒に会いたいからです。

 

そのことを知った武臣は元梵のアジトに案内ました。

 

タケミチと再会した千咒。

 

彼女は、三天戦争でマイキーだけではなくサウスにも負けたことで不良の引退を決意していることを伝えました。

 

そんな彼女に対して、タケミチはまだ終わっていないとことを伝えますが千咒は考えを変えようとはしません。

 

「後悔してんだろ?」

 

武臣は千咒が最強を目指したことで兄弟がおかしくなったことを後悔しているのではないかと思っていました。

 

しかし、それは千咒のせいではないと思っていました。

 

「隠していたことがあるんだ」

 

突然千咒は隠し事をしていたことを打ち明けました。

 

それは、春千夜がヤバイ奴になったことやマイキーの“衝動”に関することです。

 

そして、その隠し事に関して自分が悪いと思っていました。

 

そのことを知ったタケミチは詳しく知りたいと思ったので教えて欲しいとお願いをします。

 

そのお願いを受けて千咒は小さい頃のことを語り始めました。

 

彼女が幼い頃、ある人物たちはいつも一緒だったそうです。

 

その人物はマイキー・場地・春千夜の3人です。

 

そして、千咒は3人のことを追いかけており、その日も3人のことを追いかけていました。

 

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東京卍リベンジャーズ240話の感想と考察

前半は千冬が参謀として相応しくないという話をタケミチと八戒が話をしていると本人がやってきますが、彼自身が相応しくないということで三ツ谷にお願いをしました。

 

タケミチたちは誰にも譲らないと思っていたようですが、譲ったことでホッとしているようです。

 

そのことを知らない千冬がかわいそうです。

 

千冬がかわいそうなことがもう一つあり、彼が考えたものをを見直すべきと三ツ谷が言ったことです。

 

明確理由はありましたが、これもかわいそうだと思いました。

 

そして、パーちん・ぺーやん・河田兄弟がチームへの加入が決まりましたが、そのことで順調にチームとして形になりつつあると思いました。

 

後半は、タケミチがどうしても千咒を入れたいということで勧誘に行ったと思いきや、彼女からマイキーや春千夜に関する秘密の話が始まりました。

 

ちなみに、マイキーと春千夜は幼い頃からの遊び仲間だったようです。

最後のページで『新事実』と言う記載がありましたが、幼い頃の関係性も新事実ですがそれ以上の事実が次回明らかになると思います。

 

ちなみに、千咒自身がマイキーと春千夜を変えてしまった原因だと思っているようですが、彼女がどのように関わるのかも気になりますね。

 

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