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東京卍リベンジャーズ236話ネタバレ考察感想あらすじ!新たな決意を胸にタケミチが動き出す

漫画ネタバレ

2022年1月5日発売の週刊少年マガジン2022年6号で、『東京卍リベンジャーズ』236話が掲載されました。

 

『東京卍リベンジャーズ』236話は、花火をヒナと見ている最中にタケミチはある宣言しました。

 

果たして、それは何か?

 

そして、退院後に宣言した実行するためにことのためにある人物のもとに向かいました。

 

ちなみに、その人物は宣言したことを実行するために最初に声をかけたい人物だそうですが、誰なのか?

 

本記事では、東京卍リベンジャーズ236話『Band of brothers』のあらすじと感想を紹介していきます。

 

※ここから先はネタバレ注意です。

 

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東京卍リベンジャーズ236話のあらすじネタバレ

「わぁーキレー」

 

階段を上がり、花火を見てヒナは大喜びでした。

 

その後ろからタケミチも一緒でした。

 

2人は屋上で一緒に花火を見ますが、ヒナが初めて自分の家にタケミチがきた時も花火を見たという話をします。

 

タケミチはそのことを覚えており、その時にヒナと手を繋いだつもりがナオトと手を繋いでしまったということを話しました。

 

そして、今までヒナのことを守るために頑張っていましたが、その時にがむしゃらだったことがきっかけで応援してくれた人たちが仲間になったことを話します。

 

ちなみに、仲間が増えたことで守ろうと思う人が増えてしまい、いつの間にかタケミチはキャパオーバーになっていたそうです。

 

しかし、そんな自分が守りたいと思っていたモノは全てマイキーが守ってくれていたので、彼だけ不幸というのは絶対に良くないと思うようになりました。

 

そこで、タケミチはこのように考えることにしました。

 

「仲間と一緒にマイキー君を助けるんだ!!」

 

前回までタケミチは1人でなんとかしようとしていました。

 

しかし、今の彼はみんなを頼ってマイキーを救おうと思うようになっていました。

 

そして、彼は自分自身の最高のチームを創ることを決意しました。

 

1ヶ月後、すでに退院して自宅にいたタケミチ。

 

彼はマイキーに折られた右腕が動くか確認していました。

 

その結果、動くことが確認できたので完全復活したことを実感します。

 

そんな彼はチームを創るために絶対最初に声をかけたい人がいるということで、“PALME”というペットショップに向かいました。

 

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その人物は千冬でした。

 

しかし、勤務中にも関わらず大事な用事があると言うことで呼び出されましたが、千冬本人は殴られに来たと思っていました。

 

入院中に会って以来の再会と今回なりましたが、最後にあった際に自分は突き放してしまったことを思い出したタケミチ。

 

彼はまず平謝りをしました。

 

そして、くだらない話をし始めたので千冬は店に戻ろうとします。

 

そんな彼を引き止めるためにタケミチは関東卍會に負けないチームを創ろうとしていることを話します。

 

そして、一緒に戦って欲しいとお願いします。

 

「遅ぇよ」

 

タケミチは千冬の回答はNGの意味だと思っていました。

 

なぜなら、そう言ってからタケミチのもとから去ろうとしていたからです。

 

千冬がタケミチのもとから去ろうとしていたのは、店に迷惑をかけたくないという理由から辞表を出しに行くためでした。

 

「待ってたぜ相棒!」

 

この一言でタケミチは千冬に抱きついて大声で泣きました。

 

「サウザンドウィンターズ」

 

橋の上で、千冬はタケミチの話に乗る条件としてそのチーム名を提示しました。

 

ちなみに、それは和訳すると千冬の名前になります。

 

しかも、マークも考えているという話をします。

 

しかし、タケミチはそのチーム名に否定的でしたが千冬は譲ろうとはしませんでした。

 

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東京卍リベンジャーズ236話の感想と考察

1人で戦うと決意した中ヒナに泣くべきと言われて号泣した前回を踏まえるとこの先はどうなるか心配でした。

 

しかし、タケミチはヒナと病院の屋上での花火デートをしていました。

 

しかも、1人で戦うことをやめて新たにチームを作ってみんなでマイキーを助けるという考えに変わったようです。

 

号泣したことで冷静になったことで色々気づかされたのかもしれないですね。

 

前回のヒナの対応、ナイスです。

 

そして、1ヶ月後に退院してからメンバー集めということでどうしても最初に声をかけたい人物ということで千冬のもとに向かいました。

 

相棒の関係なので彼を最初にしたいと思ったようですが、最後に会った時以来一度も会っていないということで最初は険悪なムードでした。

 

タケミチ自身も気づいていましたが、最後に会った時に冷たい対応をしているのでそうなるのは当然な気がします。

 

なので、チームを創るから入って欲しいとお願いした際に「遅い」という回答をされたら交渉決裂したと思うのも当然な気がしました。

 

しかし、この「遅い」というのはYESの回答でした。

 

三天戦争の時に自分も巻き込んで欲しかったから「遅い」と言ったに違いないと思いました。

 

今後はチーム集めの話になるようですが、誰を勧誘するのでしょうか。

 

東京卍會の主要メンバーは確実だと思いますが、もしかすると千咒も勧誘する可能性がありそうです。

 

どんなチームができるか楽しみですね。

 

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