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東京卍リベンジャーズ233話ネタバレ考察感想あらすじ!マイキーの新たなターゲットは?

漫画ネタバレ

2021年12月1日発売の週刊少年マガジン2022年1号で、『東京卍リベンジャーズ』233話が掲載されました。

 

『東京卍リベンジャーズ』233話は、サウスとマイキーの勝負にまず決着がつきました。

 

果たして、サウスはどうなったのか?

 

しかし、マイキーはサウスとの決着がついても暴走は止まりません。

 

そこで、ある人物がターゲットに最初はされそうになりますが、最終的に別の人物がマイキーのターゲットになってしまいました。

 

最終的に誰がターゲットにされたのか?

 

本記事では、東京卍リベンジャーズ233話『Better late than never』のあらすじと感想を紹介していきます。

 

※ここから先はネタバレ注意です。

 

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東京卍リベンジャーズ233話のあらすじネタバレ

「だめだマイキー君!!!」

 

タケミチはマイキーを止めるために必死に叫びました。

 

なぜなら、この時マイキーは横たわるサウスに馬乗りになって顔面を何度の殴っていたからです。

 

そして、トドメの一撃で何かが壊れるような音が響きました。

 

何度も殴り終えたマイキーは立ち上がり手についた血を飛ばしていました。

 

その直後、タケミチはサウスのもとに駆けつけますが、顔がぐちゃぐちゃになったサウスは息をしてないことに気づいたのでサウスの名前を叫びました。

 

ちなみに、この状況に対してココは目を見開いてい驚いていました。

 

そして、サウスが絶命したことを知ったタケミチは泣いていました。

 

一方、サウスが絶命したこととを知った一同は驚いていました。

 

そんな中、ココは抗争の終結を宣言し始めました。

 

まず、勝敗についてですが、千咒がサウスに敗北してその彼がマイキーに敗北。

 

そのため、関東卍會の勝利としました。

 

続いて、関東卍會を含めてここからすぐに解散するよう指示をします。

 

ちなみに、立てないやつがいたら肩を貸すようお願いをしますが、鶴蝶が蘭の肩を借りて歩いていました。

 

そんな彼はサウスのことを気にしますが、蘭はとりあえずここから離れることだけを考えようとしていました。

 

「そこまでやる必要なかったろ!!?」

 

周りが解散しようとする中、マイキーの行為を武臣が否定しました。

 

そんな彼に対して、マイキーは表情ひとつ変えることなく顔面を蹴り飛ばします。

 

そこで、折られた右腕を抑えながらマイキーの前に立ちはだかりました。

 

なぜなら、彼が武臣を殺害しようと思ったからです。

 

タケミチはマイキーを説得しようとします。

 

しかし、マイキーは容赦なくタケミチの顔面を殴りました。

 

そして、殴り飛ばされたタケミチは駐車場を転がりました。

 

それを見たココはマイキーを止めるために解散を指示します。

 

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しかし、それを無視してタケミチに接近しました。

 

「どうやって死にてぇ?」

 

マイキーがタケミチにどうやって殺害されたいのか問いました。

 

そして、タケミチ胸ぐらを掴んで持ち上げました。

 

この時、タケミチはマイキーに同じことを言われた出来事を思い出しました。

 

それは、マイキーと会ったばかりの頃に彼が学校に乗り込んできたときのことでした。

 

「「なーんてね」はもう・・・ないんだね」

 

中学時代では、マイキーは恐ろしい形相で死に方を問うものの笑顔で冗談だという発言をしました。

 

しかし、今の彼は死に方を問うものの当時のようにその発言が冗談だという発言はありません。

 

なので、胸ぐらを掴んで持ち上げた状態で容赦なく顔面を殴りました。

 

そして、無理矢理横にして何度も殴りつけました。

 

その様子にココは驚いていました。

 

一方、最初は驚いていた千咒はタケミチの名前を叫びますが、この時マイキーは拳を振り上げて次の攻撃を放とうとしていました。

 

「マイ・・・キー」

 

何度も殴られて血だらけ&右目が塞がっている状態のタケミチ。

 

彼はマイキーの名前を呼びました。

 

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東京卍リベンジャーズ233話の感想と考察

タケミチの叫びも虚しく、サウスは絶命!

 

前回の最後の「グシャ」という音はマイキーが止めを刺した音だったようですね。

 

あと、タケミチが231話の未来視で見た時のサウスの状態より今回絶命した際の彼の方がボロボロのようです。

 

マイキー、容赦なさすぎです・・・。

 

そして、サウスの死をきっかけにココが三天戦争は関東卍會の勝利で終結させてみんなを解散させようとしました。

 

マイキーによる被害をこれ以上止めるための配慮という可能性もありそうですね。

 

しかし、マイキーの暴走はまだ止まらず、サウスの殺害に対して怒りをあらわにした武臣を襲おうとしますが、止めに入ったタケミチを次のターゲットにしました。

 

友であるはずのタケミチを前回は腕を折り、今回はフルボッコ。

 

中学時代に乗り込んできた際に殺害され方を冗談ではあるものの聞かれましたが、今回はそれは無し。

 

東京卍會を解散してからの2年間で完全に闇堕ちしてしまったようですね。

 

そして、最後にボコボコにされて声を出すのがつらそうなタケミチが名前を呼んだ際にマイキーの口が少し開いていました。

 

ちなみに、サウスを殺害した際やタケミチが名前を呼ぶ直前まで口を閉じて殴っていました。

 

この僅かな変化がマイキーにどういう影響を与えるのか?

 

そして、最後に振り上げた拳をタケミチに下ろすのか?

 

次回が気になりますね。

 

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