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東京卍リベンジャーズ232話ネタバレ考察感想あらすじ!止まらないマイキーの暴走

漫画ネタバレ

2021年11月24日発売の週刊少年マガジン2021年52号で、『東京卍リベンジャーズ』232話が掲載されました。

 

『東京卍リベンジャーズ』232話は、マイキーと白熱したバトルの中タケミチが止めに入りました。

 

それには本人も気づいていないほどのサウスの負傷度合いが理由にありましたが、この時彼はどのような状態だったのか。

 

そして、止めに入ったタケミチに対してマイキーは容赦なく攻撃を加えました。

 

それによってタケミチはどうなってしまったのか?

 

本記事では、東京卍リベンジャーズ232話『It takes two to tango』のあらすじと感想を紹介していきます。

 

※ここから先はネタバレ注意です。

 

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東京卍リベンジャーズ232話のあらすじネタバレ

「ついに動いたか」

 

自分の目の前にマイキーがやって来たのでサウスはそう思いました。

 

この時タケミチはマイキーがやって来たことに驚き、鶴蝶は咳き込んで白目を剥いてダウン。

 

千咒は荒い呼吸をしていました。

 

そんな中、武臣はマイキーがやって来たことに驚く一方で苛立っていました。

 

なぜなら、彼が今頃になってやって来たからでした。

 

その直後、サウスと勝負をしていたのは自分なので千咒はマイキーに引っ込むよう指示をします。

 

しかし、マイキーに恐ろしい形相で睨みつけられたので体が固まってしまいました。

 

「オマエから死ぬか?」

 

千咒を睨んだマイキーは脅しました。

 

その脅しだけではなく、マイキーの睨みには禍々しい殺意が込められていたと思った千咒はひどく驚いていました。

 

その直後、サウスがマイキーに殴りかかろうとします。

 

しかし、顔面に強烈な蹴りを喰らってしまいました。

 

そして、サウスとマイキーのバトルが本格化しますが、サウスはこの戦いに鳥肌が立つほどの緊迫感を感じるほどの戦いを喜んでいました。

 

なぜなら、このような戦いを彼は求めていたからです。

 

そして、この戦いは自分とマイキーの聖域だとも思っていました。

 

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「もうやめましょうマイキー君‼︎‼︎」

 

サウスがマイキーとの戦いに興奮している中、戦いを止めるために2人の間に突然入ってきたタケミチがマイキーを説得しようとします。

 

ちなみに、この時サウスはタケミチが止めに入った理由がわからず苛立っていました。

 

タケミチが止めに入ったのには理由がありました。

 

それは、これ以上やってしまうとサウスが死んでしまうと思ったからです。

 

タケミチがこの発言をした際に彼の右目は開かない状態になっていていました。

 

さらに、顔から大量の血を流し、腹部や腕にたくさんのアザのようなものがありました。

 

しかし、サウスはこの時自分の状態をまだ理解できていませんでした。

 

そんな中、マイキーはサウスを再起不能にしようと思っていました。

 

なぜなら、サウスも破壊しか考えていないと思っていたからです。

 

そのことを話している最中に、サウスは自分の体が動かないことに気づきました。

 

マイキーの様子を見てタケミチはあることに気づきます。

 

それは血のハロウィンの時に一虎を殺害しようとした時のマイキーの表情です。

 

そのことを思い出したタケミチはマイキーが人を殺してしまうと思って泣き出してしまいます。

 

「邪魔だよ」

 

止めに入ったタケミチが邪魔だったので、彼のことを『テメェ』呼びしたマイキーは膝蹴りで右腕を折ってしまいました。

 

骨が折れた音が鳴り響いた直後、タケミチは痛みでその場にうずくまってしまいます。

そんな中、マイキーはサウスに接近します。

 

そして、どのような殺害方法がいいか問いました。

 

「だめだマイキー君!!!」

 

タケミチはマイキーを止めるために叫びますが、『グシャ』と何か恐ろしい音が響きました。

 

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東京卍リベンジャーズ232話の感想と考察

サウスとの戦いの中にマイキーが乱入したことで千咒はかなりご立腹のようです。

 

しかし、マイキーに睨まれて動けなくなってしまいました。

 

マイキーが千咒を睨んで殺されたいのか聞いていた際のに黒い何かが渦巻いているような背景の描写がありました。

 

これは、『黒い衝動』に完全に飲み込まれた状態というのを表現していたに違いないなさそうです。

 

その状態のマイキーにサウスが襲いかかるものの、マイキーの十八番の蹴りが炸裂!

 

その後、見開き2ページ分で白熱したバトルのような描写になっていますが、タケミチが止めに入った際にはサウスは重傷なのにマイキーにはあまりダメージが入っていないようです。

 

ウシワカ・ベンケイ・千咒の3人でもあまりダメージを与えられなかったサウス。

 

そんな彼をボコボコにして戦闘不能に近い状態にしたマイキーは強すぎです。

 

そして、マイキーが血のハロウィンで一虎を殺害しようとした時と同じ雰囲気ということに気づいたタケミチは止めようとしますが、邪魔という理由だけで腕を折られてしまいました。

 

容赦なさすぎです。

 

そして、タケミチの骨を折ってからマイキーはサウスに接近しますが、『グシャ』と何か嫌な音がしました。

 

この音はマイキーがとどめの一撃を放ってサウスを殺害してしまったからなのか気になりますね。

 

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