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東京卍リベンジャーズ231話ネタバレ考察感想あらすじ!タケミチが見た2つの驚きの光景

漫画ネタバレ

2021年11月17日発売の週刊少年マガジン2021年51号で、『東京卍リベンジャーズ』231話が掲載されました。

 

『東京卍リベンジャーズ』231話は、千咒とサウスの戦いの中、タケミチはまず1つ目の光景に驚きました。

 

それはサウスに触れられたことで見た未来視でしたが、何を見たのか。

 

1つ目の光景を見て驚いたタケミチはすぐに2つ目の光景を見て驚きます。

 

きっかけにはある人物が関わっていましたが、その人物とは誰なのか?

 

本記事では、東京卍リベンジャーズ231話『Blood-chilling』のあらすじと感想を紹介していきます。

 

※ここから先はネタバレ注意です。

 

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東京卍リベンジャーズ231話のあらすじネタバレ

鶴蝶が殴りかかろうとしてきたのでマイキーは後に移動しようとしていました。

 

しかし、鶴蝶のパンチを2発喰らってしまいました。

 

「なんでやり返さねぇ!!?」

 

鶴蝶に殴られたマイキーは、ただふらつくだけで全く反撃をしようとしません。

 

なので、反撃をしてこないことやここになぜきたのか理解できずに鶴蝶は苛立っていました。

 

そんな彼はバテバテな一方マイキーに対して疑問を抱いていました。

 

それは、パンチは当たってるはずなのに幽霊を相手にしていると思うほど手応えが全くないということです。

 

そんな彼の目の前で、マイキーは自分の右手の掌を見つめ始めました。

 

「もう・・・カラッポだ」

 

ドラケンの死で虚無感を抱いていたいマイキーは見つめていた右手を握った状態で胸に当てました。

 

その直後、黒いオーラのようなものがマイキーの周りに出現!

 

そして、それはマイキーを後ろから包み込もうとするとマイキーの表情が恐ろしくなります。

 

ちなみに、その表情を見た鶴蝶はすごく驚いていました。

 

最終的にはオーラのようなものは鶴蝶のことを注目させるような感じになりました。

 

その頃、サウスと千咒のバトルは続いていました。

 

まず、サウスがパンチを放ちますが千咒はそれを回避してから飛び蹴りをサウスに喰らわせます。

 

飛び蹴りを喰らったサウスはバランスを崩しそうになりますが、千咒を殴り飛ばしました。

 

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殴り飛ばされた千咒はタケミチの近くまで飛ばされ、口から血を吹き出しました。

 

ちなみに、この時サウスは千咒と戦うことに対してすごく嬉しく思っているようでした。

 

その様子を見ていたタケミチはサウスを化け物と思ったり千咒が押され気味になっていると思っていました。

 

タケミチが邪魔だったのでサウスは彼の肩を掴みます。

 

そして、サウスが強く握ろうとした瞬間、タケミチは未来視を見る時に聞こえる音が聞こえました。

 

そのビジョンでサウスは顔面血だらけで倒れていました。

 

そして、タケミチは倒れている彼に必死に声をかけていました。

 

「死んでる!!!」

 

声ををかけても反応がない。

 

さらには白目を向いていたので、タケミチはそう思いました。

 

ビジョンを見終えたタケミチは、自分が見たビジョンに困惑していました。

 

ちなみに、ビジョンを見終えた時にはサウスはタケミチから離れて千咒向かって移動を始めていました。

 

そこで、ビジョンの内容を踏まえてタケミチにはある疑問が浮上しました。

 

それは、強いサウスがなぜ死んでしまうのかということでした。

 

サウスは千咒に近づこうとしていましたが、横から何か物音がしたので振り返りました。

 

その瞬間、大きな物音を立てて誰かが吹っ飛んできました。

 

「カクチョウ!?」

 

吹っ飛んできたのは鶴蝶でした。

 

そんな彼は、口や鼻から血を流し白目を向いていました。

 

そのことにサウスは驚きましたが、それ以上にタケミチはあることに気づいてしまったのですごく驚いていました。

 

それは、マイキーがサウスの目の前にいたことでした。

 

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東京卍リベンジャーズ231話の感想と考察

まず、鶴蝶とマイキーのバトルから始まりましたが、マイキーは一方的に攻撃を受けていました。

 

いつもであればまともに戦うはずなのに開戦当初から見物に徹していたり今回のように戦う気がないのはおかしいですね。

 

さらに、鶴蝶が攻撃しているのにマイキーがダメージを受けている気配がありません。

 

これが鶴蝶が幽霊を相手にしていると感じた理由のようですね。

 

そして、マイキーはドス黒い何かに包まれて豹変しました。

 

この原因は『黒い衝動』だと思います。

 

ちなみに、リミッターを外した引き金はドラケンの死のようです。

 

一方、千咒とサウス戦は千咒有利と思いましたが、サウス有利で進んでいるようです。

 

サウス、強すぎです。

 

そんな彼に触られた瞬間、新たなビジョンをタケミチは見ることになりますが、サウスが誰かに殺害されたようです。

 

ウシワカ・ベンケイ・千咒を先頭不能にするほどの彼を殺害できる奴は誰だというところで最後にマイキーがサウスの前に登場!

 

ちなみに、六破羅単代の隊員がドラケンを射殺したので、仮にサウス本人が知らないでやったことだとしてもそのチームのトップの彼はある意味同罪と言っても過言ではないと思います。

 

それであれば、敵討として殺害する可能性はあり得そうですね。

 

ちなみに、今回の終わり方を踏まえると次回はサウスとマイキーのバトル回になりそうです。

 

タケミチが見たビジョン通りになってしまうのか気になりますね。

 

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