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彼女お借りします212話ネタバレ考察感想あらすじ!瑠夏の優しさ

漫画ネタバレ

2021年11月10日発売の週刊少年マガジン2021年50号で、『彼女、お借りします』212話が掲載されました。

 

『彼女、お借りします』212話では、悩んでいたって仕方がなく、結局悪いのは全部自分でした。

 

そんな和也が走って向かった先は、水原のいるところでした。

 

和おばあちゃんが麻美へ送ったメール、栗林と対面する瑠夏、それぞれが動き出していました。

 

本記事では、『彼女、お借りします』212話「楽園と彼女㉕」のあらすじと感想を紹介していきます。

 

※ここから先はネタバレ注意です。

 

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彼女お借りします212話のあらすじネタバレ

和おばあちゃんから話があると連絡が来た麻美。

 

内容は、今朝トイレで話していたことについてでした。

 

嘘をつかなければならないほど、困っているのではないかと心配しているようです。

 

やっぱり疑われてしまったと、麻美はもう潮時だと考えます。

 

 

教会の前に座り込み、一人で悩んでいる水原。

 

すると麻美から、今何をしているかと連絡が来ました。

 

散歩していて返事はまだ待って欲しいと返信すると、麻美がもう限界だと言います。

 

水原が慌てていると、ホテルの方のドアが勢いよく開きました。

 

そこにいたのは、汗だくで走ってきた和也です。

 

和也が無言で水原の元へ近づいてくるので、水原はどうしたのかと驚きます。

 

 

一方プールの方では、栗林が瑠夏に会いに来たと発言したのが周りに聞こえ、告白かと注目を浴びていました。

 

しかし瑠夏は和也と水原が気になり、今すぐにでもここから離れたいのです。

 

栗林は何の話しがあるのか考えましたが、以前レンタル彼女をした時のことだろうと予想します。

 

ただ今この状況を和也に見られ、勘違いをされても困ります。

 

瑠夏はハッキリと二人でいるのが困ることと、そうゆう関係は終わったと栗林に告げます。

 

栗林は瑠夏の反応に落ち込み、ごめんと謝ります。

 

その場から立ち去ろうと瑠夏が後ろを向くと、栗林がプールへ落ちた音がしました。

 

周りからも笑われて恥ずかしそうにしている栗林を見て、瑠夏はそっとプールに入り少し離れて座ります。

 

瑠夏は、とりあえず話だけでも聞こうと思ったようです。

 

先程まで笑っていた人たちは、瑠夏が連れだとわかり羨ましがっています。

 

 

そして教会でも、話をきいてほしいと和也は水原の目をまっすぐに見つめています。

 

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彼女お借りします212話の感想と考察

まだ和也が告白する回ではなかったですね。

 

はやく見たくて見たくて待ち遠しいです。

 

和也たちよりも、麻美と瑠夏の方が動き出しましたね。

 

もう限界だと感じた麻美ですが、和おばあちゃんに全てを話すつもりなのでしょうか。

 

あの感じだと水原の答えを待たずに、話に行きそうですよね。

 

そして瑠夏ですが、栗林が本当に告白をしに来たのかはわかりません。

 

しかし周りから噂されていたように、あの雰囲気はそう見られてもしょうがないですね。

 

結局瑠夏に先に釘を打たれ、何も言えなくなってしました。

 

しかもプールに落ちるという恥ずかしい場面も見られてしまい、栗林はとても居づらいでしょう。

 

そんな栗林を見かねて、瑠夏がそっと隣に来てくれたのは、やはり優しいからなんですよね。

 

いつも思いますが、この作品に出る女の子はみんないい子すぎます。

 

麻美だけすこし怖いですが、麻美にもいろんな事情がありそうですよね。

 

次回は和也が水原に告白を出来ればいいなと、今から楽しみです。

 

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