スポンサーリンク

東京卍リベンジャーズ229話ネタバレ考察感想あらすじ!武臣の予想とは違う展開の千咒vsサウス

漫画ネタバレ

2021年11月2日発売の週刊少年マガジン2021年49号で、『東京卍リベンジャーズ』229話が掲載されました。

 

『東京卍リベンジャーズ』229話は、サウスと千咒のバトル回ですが、武臣が千咒にサウスと戦うのとやめさせようとします。

 

それには“三天”と千咒が言われている理由がありましたが、その理由とは?

 

しかし、千咒はサウスに挑みますが、武臣が驚く展開となりました。

 

それは一体どんなものなのか?

 

本記事では、東京卍リベンジャーズ229話『Go easy on』のあらすじと感想を紹介していきます。

 

※ここから先はネタバレ注意です。

 

<< 228話 一覧 230話 >>

 

スポンサーリンク

 

\ 3000冊以上のマンガが無料/

①登録も毎月の利用もタダ!

②yahoo!IDなら手続きもナシ!

③初ログインで半額クーポンGET!

東京卍リベンジャーズ229話のあらすじネタバレ

駐車場には梵・六破羅単代・関東卍會の隊員たちがたくさん倒れていました。

 

そんな中、蘭と三途が向かい合っていました。

 

関東卍會と六破羅単代の隊員たちが倒れる中、鶴蝶がマイキーの目の前に到着!

 

彼は観戦していたマイキーのことを挑発します。

 

それに対して、マイキーはここまで来た鶴蝶のことを流石に思う一方、観戦をするだけだったという考えを変えようとしていました。

 

そんな彼と鶴蝶はマイキーと本気で戦ってみたかったという思いをぶつけました。

 

「やめろ千咒!!」

 

千咒がサウスと戦おうとしていることを武臣はやめさせようとします。

 

ちなみに、そう思っていたのは2つ理由がありました。

 

まず、サウスと戦うのはまだ早いと思っていたから。

 

続いて、自分とウシワカ・ベンケイの三人で決着をつけようとしていたからでした。

 

そんな彼らを千咒は黙らせようとします。

 

「このままじゃ梵が終わっちまうから!!!」

 

元々千咒は今のようなカタチでサウスとの戦いには否定的でした。

 

しかし、今戦わないと梵が終わってしまうと思ったので戦おうとしました。

 

そんな彼女は、サウスに飛びかかりますがサウスのパンチをまともに喰らってしまいました。

 

しかし、うまく着地することに成功します。

 

そんな彼女にもう一度やめてほしいと武臣は叫びました。

 

なぜなら、ウシワカとベンケイがサウスに赤子扱いにされたので千咒には勝ち目がないと思ったからです。

 

この話を聞いたタケミチはなぜそんなことを言うのか武臣に聞きました。

 

千咒が“三天”と言われるのはバックに初代黒龍の肩書きがあるからなので、一人ではサウスには全然勝ち目がないと武臣は思っていました。

 

そのことを知ったタケミチは困惑してしまいました。

 

そして、武臣は千咒に謝り始めました。

 

スポンサーリンク

冷静さを欠いた自分が悪かったから熱くならないでほしい。

 

なので、今は引いてほしい。

 

これらが武臣が千咒にお願いしたことでした。

 

しかし、それを無視してサウスに向かって千咒は目を瞑って向かおうとします。

 

一方、サウスは渾身の力で殴りかかろうとします。

 

その瞬間、千咒は目を大きく見開きますが、この時自分がいつから手を抜くようになってしまったのか考えていました。

 

そして、千咒がとった行動を見た武臣は驚きました。

 

それはサウスの攻撃を回避してサウスに右足で蹴りを放ったことです。

 

さらに流れるような動きで蹴りをサウスの頭に連続で放ちました。

 

「武力は金だ」

 

自分を“兵器”だと思っている武臣に過去に言われたことを千咒は思い出してしました。

 

そして、これが自分の力を武臣の機嫌を損ねていることに気づいたのと同時に、この出来事が自分が手を抜くようになったことだと言うことにも気づきました。

 

横たわるサウスの目の前にいた千咒からはオーラのようなものが出ていました。

 

一方、サウスを倒したことにタケミチは驚いていました。

 

「瓦城千咒(ジブン)だ」

 

自分が梵の首領だと言うことを武臣に宣言しました。

 

東京卍リベンジャーズを漫画タウンやpdf以外で無料で全巻全部読める方法を調査!
本記事では漫画『東京卍リベンジャーズ』を無料で読むことができるのか調べてみました。 もちろん漫画タウンや漫画バンクなどの海賊版サイトやpdfやzipなどの違法ダウンロードとは違って、安心して安全に無料読みできる方法ですので、最...
スポンサーリンク

東京卍リベンジャーズ229話の感想と考察

まずは鶴蝶がマイキーのもとに到着しますが、見ていることに徹していたマイキーが鶴蝶と勝負をしようと思っているようです。

 

関東事変では実現しなかったバトルなのでどんな勝負になるか楽しみです。

 

ちなみに、鶴蝶がマイキーのもとにたどり着く前に蘭と三途が対面しているシーンがありました。

 

三途と蘭といえば、お互い武器を使用した者同士です。(三途が鉄パイプで蘭は警棒)

この二人のバトルも気になりますね。

 

そして、今回のメインはサウスと千咒のバトルですが、武臣が千咒に戦うのをやめさせようとしています。

 

しかも、千咒が“三天”と呼ばれているのはの自分を含めて初代黒龍のおかげなので千咒は絶対負けると思ったり謝罪をするというすごく弱気な行動を取りました。

 

ドラケンの死をきっかけにすぐにでも戦争をしたいと思っていた彼がここにきて弱気なのにはがっかりしました。

 

そんな中、千咒は最初はサウスの攻撃を喰らってしまうもののその次の攻撃を回避して蹴りを連発しました。

どうやら、武臣のことを気にして手加減をしていたようですが、サウスとの戦いでそのリミッターを外したようです。

 

その証拠にオーラのようなものが出ていました。

 

次回でサウスと千咒のバトルの決着がつくと思いますが、勝者はどちらになるか気になりますね。

 

<< 228話 一覧 230話 >>

 

\ マンガ読むならebookjapan!/

  • 会員登録も月額費用も無料 ※Yahoo!IDをお持ちの方は登録不要
  • 初めてログインすると50%OFFクーポンがもらえる
  • 60万冊以上の国内最大級の配信数
  • 2000作品3000冊以上が無料で読める(毎日更新)
  • 割引・SALE・ポイント還元キャンペーンを頻繁に開催

50%OFFクーポンの割引は最大500円までです。1冊だけでなく、2~3冊分をまとめて購入すると最大限に割引分を使い切ることができます。

漫画ネタバレ東京卍リベンジャーズ
スポンサーリンク
スポンサーリンク
マンガのZOO



error: Content is protected !!
タイトルとURLをコピーしました