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東京卍リベンジャーズ223話ネタバレ考察感想あらすじ!ドラケンが思い出したことと口にした名は?

漫画ネタバレ

2021年9月22日発売の週刊少年マガジン2021年43号で、『東京卍リベンジャーズ』223話が掲載されました。

 

『東京卍リベンジャーズ』223話は、救急車に搬送されようとするドラケンは2005年の正月の出来事を思い出しました。

 

それは、東京卍會の主要メンバーとの出来事でしたが、それは何だったのか?

 

そのことを思い出した彼は誰かの名前を最後に口にしました。

 

その人物とは?

 

本記事では、東京卍リベンジャーズ223話『Good old days』のあらすじと感想を紹介していきます。

 

※ここから先はネタバレ注意です。

 

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東京卍リベンジャーズ223話のあらすじネタバレ

ドラケンが倒れている場所に救急車が到着!

 

そして、担架にのせて3人がかりで救急隊が彼を搬送しようとします。

 

救急車に搬送しようとする直前にタケミチが何度も必死にドラケンを声をかけますが、そのことが原因で救急隊に下がるよう注意されてしまいました。

 

一方、千咒は泣くことしかできませんでした。

 

虚な目で救急隊の救急車に搬送する時の掛け声を聞いていたドラケンは、昔のことを思い出していました。

 

「あけおめー!!!」

 

ドラケンが思い出したのは2005年の1月1日の出来事でした。

 

この日は東京卍會の主要メンバーで初日の出暴走で海に向かっていました。

 

その道中、ドラケンは場地に“悪倫法数(オリンポス)”の件がどうなったか聞きました。

 

それに対して、場地は相手がザコだったので壱番隊だけで倒してしまったという話をしました。

 

ちなみに、一緒に海に向かう千冬は悪倫法数とやり合った際に、場地に逆らったやつを裸にしてからボコボコにしたそうです。

 

なので、ドラケンは場地の命令だとやりすぎてしまうがあるのでそのことに対して注意をしました。

 

続いて、ナホヤに赤坂の“仁斗呂(ニトロ)”について聞きますが、すでに潰してしまったそうです。

 

ちなみに、潰した際にナホヤが手加減せずにやったのでそれを止めるのにソウヤは必死だったそうです。

 

そして、ぺーやん・パーちん・三ツ谷・八戒はチームが大きくなろうとしていることやマイキーについて話をしていましたが、三ツ谷はマイキーが遠い存在に感じて寂しく思っていました。

 

「日の出に間に合わねぇぞ」

 

みんなが遅かったので一人先行くマイキーが急ぐよう指示をしました。

 

彼らが来たのは九十九里の海岸でした。

 

ちなみに、時刻はまだ4時だったので星が綺麗に輝いていました。

 

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到着するや否や一番寒そうなジェスチャーをしてい場地。

 

彼は千冬と八戒に温かい飲み物を買いに行くよう指示をしました。

 

その後も場地は寒そうな素振りをする中ドラケンが走り出したので、残っていたメンバーも走り出しました。

 

その際、伍番隊が来ていないことに文句言いながら走りました。

 

なぜなら、伍番隊が来ていないのはムーチョが車を出すことに否定的だったからです。

 

そのことを知ったナホヤはムーチョのことをディスりました。

 

そして、千冬と八戒が買い物から帰ってきました。

 

走り終えると、まず三ツ谷が目の前が明るくなってきたことに気づきました。

 

そのことを知ったドラケンは、防波堤の先端で一人佇むマイキーを見つけますが、なぜそこにいるのか気になって彼のもとに向かいました。

 

その直後、周りのみんなにもわかるほど日が昇りました。

 

「掴めんぞ天下」

 

初日の出に手をかざして握りしめたマイキーはそう言いました。

 

「最後に思い出すのはやっぱ東卍か・・・」

 

初日の出を見て笑うメンバーの姿や8・3抗争で負傷した自分を背負うタケミチ。

 

さらには、一虎や三途の姿など東京卍會のことを思い出したドラケンは泣きながらそう思っていました。

 

「今行くで・・・エマ」

 

そう言うと、次のページではエマと手を繋ぐドラケンの姿がありましたが、それはまるで天に昇るような感じでした。

 

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東京卍リベンジャーズ223話の感想と考察

とりあえず、タケミチが呼んだ救急車が無事来てドラケンが搬送されようとしました。

 

そんな中、ドラケンは2005年の正月のことを思い出していました。

 

タケミチがタイムリープでこの時代にやってきたのが同年7月でしたので、タケミチと出会う約半年前の出来事のようですね。

 

ちなみに、血のハロウィン前の出来事なので久々に場地が登場しました。

 

千冬との掛け合いが久々に見れたのは良かったです。

 

その過去の出来事を思い出した直後に東京卍會でのいろんな出来事を思い出したら最後にエマの姿が登場!

 

天に昇るような描写なので、その前まで見ていたものが走馬灯のようなもので、本当は生きていてほしいですがこのまま亡くなってしまうと思ってしまいました。

 

もしかすると、次回は霊安室でタケミチと千咒が泣いているところから始まる可能性が高そうだと思いました。

 

ドラケンの生死も気になりますが、今回の件の影響で三天戦争への影響も気になります。

 

まずドラケンの生死に関係なく、彼は戦争に参加不可になってしまいました。

 

なので、関東卍會に攻め込むのがタケミチのみになってしまいます。

 

それでも、攻め込むつもりか気になりますね。

 

その前に、この件を目の当たりにしてしまった千咒の精神的ダメージが心配です。

 

場合によっては延期や中止する可能性もあり得ると思いました。

 

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