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かぐや様は告らせたい226話ネタバレ考察感想あらすじ!兄とかぐやを見た圭の胸中

漫画ネタバレ

2021年8月26日発売の週刊ヤングジャンプ2021年40号で、『かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜』226話が掲載されました。

 

かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜226話では、圭は父親と電話をしていたが、父親が急に飲み会をすると言う報告を受けたので文句を言って電話を切ります。

 

そんな中、御行とかぐやが現れて、本来家族で鍋を食べる予定だったため、圭はかぐやに対して一緒に食べないかと誘いました。

 

御行もかぐやが問題ならいいと言ったので、かぐやはお言葉に甘える事にしたのです。

 

果たして、どんな出来事が起こるのでしょうか。

 

本記事では、かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜226話『かぐや様は泊まりたい』のあらすじと感想を紹介していきます。

 

※ここから先はネタバレ注意です。

 

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かぐや様は告らせたい226話のあらすじネタバレ

ある日、買い物をし終えた圭は父親から電話が来て、彼がこれから飲み会をするから帰れない事を知ります。

 

もう既に食材を買い揃えていたため、圭は文句を言って電話を切りました。

 

そんな中、学校帰りの御行とかぐやが現れたので圭は驚くと共に、改めてこの2人は付き合っているのだと察します。

 

かぐやは圭が買った食材を見て、鍋料理を作るのか、と聞くと圭は頷きつつ、父親が飲み会で行くからこれから2人で鍋料理を食べないといけないと言いつつ、かぐやを誘います。

 

圭に頼まれたのでかぐやも満更ではなく、一応御行に、いいのか、と許可を求めるも彼は、かぐやに問題ないなら大丈夫、と言ったのでかぐやは泊まる事にしたのです。

 

圭はまだかぐやは自分達の新居に来ていないと思って、オートロックやエレベーターを紹介します。

 

しかし、かぐやはここへ来た事があるので話を合わせつつ、部屋がある階のボタンを押したので圭は何で知っているのと言わんばかりに疑問の表情を浮かべました。

 

圭は敢えて何も言わずに新居へと上げると、かぐやは御行の部屋に荷物を置く前に圭に、お手洗いをしたい、と言うと圭は場所を言おうとするもその前にかぐやは行ってしまいます。

 

この事から圭は、かぐやはこの新居の事を全て把握しているくらい来ている、と確信。

 

同時に兄の御行に対しても複雑な思いを感じていました。

 

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勿論、かぐやは御行の彼女になったので自然とかぐやの義妹になれるのでそれは嬉しいのだが、圭はかぐやに憧れているのでそのかぐやが御行だけのものになるのには内心快く思っていなかったのです。

 

それ故に、百歩譲って結婚は許すが、かぐやには絶対に手だしするな、というのが圭の本心でした。

 

それから圭はかぐやと御行を近づかせないために、常にかぐやの傍にいました。

 

何だかんだで夜10時になり、圭は寝る時間になるのだが問題はかぐやは何処で寝るべきかが問題となります。

 

本来は3人で寝るべきなのだが、圭に邪魔されたせいで不満がある御行は、2人きりになりたい、と思っていたので来週行う事になる交流会の話し合いを理由に誘おうとします。

 

かぐやも御行の意図を感じ取って誘いに応じます。

 

しかし、御行の意図を察した圭が牽制をかけてきたので、御行は圭を連れて話し合いをします。

 

その結果、圭が言葉で押し切ってかぐやを自分の部屋へと連れて行ったのです。

 

かぐやは、圭と一緒に居たい気持ちはあるが、自分はあと少しでアメリカへと行く御行との時間を大切にしたい、と言います。

 

かぐやにそう言われては断るわけには行かなくなった圭は、一緒のベッドで寝ない、という事を条件に御行の部屋で寝る事を許可。

 

かぐやからお礼を言われた圭は部屋から出ると、かぐやの言葉を思い出すと共に、自分も同じ思いだ、と呟きます。

 

そんな中、何か物音がし始めたのでもしやと思って部屋のドアを開けると、舌の根の乾かぬ内に2人が同じベッドで寝ようとしていたので、やはり自分の部屋で寝させる、と叫ぶのでした。

 

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かぐや様は告らせたい226話の感想と考察

圭の様子から、白銀はかぐやを何回か家に上げていたが分かりましたね。

 

一回家に上げて、泊らせて、初めて行為をしてから一度も無かったのかなと思っていましたが、何回も家に上げていたとは思いませんでした。

 

描写に無かっただけで、普通に上げていたのでしょうね。

 

それにかぐやは家の事を把握していた事から、5回以上は来ているのかもしれません。

 

かぐやの頭の良さから察するに一度来ただけで覚えたかもしれませんけどね。

 

そうとはいえ、始めて来たであろうかぐやに部屋を案内しようとしていた圭からしたら、全部白銀がやっていた事で出鼻をくじかれた感じだったでしょう。

 

それにかぐやを白銀が独占しているのも、恋人だから仕方ないと思いながらも何か嫌だからかぐやの隣に座ると言う細やかな抵抗をしていたのだと思います。

 

しかし、かぐやの意見を無碍にも出来ないし、かぐやと同じ気持ちだから同じ布団で寝るなと言う条件で一緒に寝る事を許した圭ですが、2人は早々に約束を破ったのには驚きましたね。

 

一応圭がいるのですから、バレると今回みたいになるから以前のようにいない時にすればいいのと思いました。

 

次回もまた日常編の話になるのではないでしょうか。

 

誰がメインの話になるのか、気になるところです。

 

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