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東京卍リベンジャーズ219話ネタバレ考察感想あらすじ!デートの最中にタケミチが気づいたこととは?

漫画ネタバレ

2021年8月25日発売の週刊少年マガジン2021年39号で、『東京卍リベンジャーズ』219話が掲載されました。

 

『東京卍リベンジャーズ』219話は、千咒に連れられて遊園地にタケミチはやって来ました。

 

千咒ははしゃぐ一方で三天戦争についてタケミチに説明してから短冊に願い事を書きました。

 

何を書いたのか?

 

その直後に握手をしたことで216話の最後に見た千咒の殺害のビジョンを視たことでタケミチはそのビジョンにあることに気づきました。

 

視た直後の天気の変化が決め手になりましたが、何に気づいたのか?

 

本記事では、東京卍リベンジャーズ219話『A sense of foreboding』のあらすじと感想を紹介していきます。

 

※ここから先はネタバレ注意です。

 

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東京卍リベンジャーズ219話のあらすじネタバレ

「遊園地って」

 

タケミチは千咒から相談があるということで外に出て来ました。

 

しかし、彼女に連れれてやって来たのは遊園地でした。

 

なぜなら、千咒はずっと来たいと思っていたからでした。

 

入り口を前にして目の前が輝いていることや小2ぶりの遊園地だったのではしゃいでいました。

 

一方、タケミチは先日原宿で服をたくさん買ったにも関わらず千咒が特攻服姿だったのが気になっていました。

 

千咒が特攻服だったのはこの服が動きやすかったからでした。

 

園内にまず2人は観覧車に乗りました。

 

頂上へ登る最中に外を見ていた千咒は高さに大喜び!

 

続いてはメリーゴーランドに乗って千咒ははしゃぐ一方、タケミチは子供しか乗っていないことに恥ずかしくなりながら彼女がはしゃいでいることが気になっていました。

 

しかし、それ以上に彼には気になることがありました。

 

それは、彼女が抗争を始めようとするやつなのかと言うことでした。

 

「ドラケンと関東卍會に乗り込む」

 

ジェットコースターが頂上に上がっている最中に千咒は三天戦争でタケミチにやってもらうことを話しました。

 

ちなみに、千咒は武臣と一緒に六波羅単代に乗り込むそうです。

 

しかし、彼女はマイキーとサウスを倒して自分がトップになるために自分の力で解決させたがっていました。

 

そして、加速して一回転している最中に千咒は武臣について話をしました。

 

彼は梵が大きくなったことで変わったそうです。

 

「“デカく”する事の方が大事だと思っている」

 

彼は強さ以上に勢力拡大を重視していました。

 

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ちなみに、千咒は勢力拡大をすると不幸になる人が出ることを心配していました。

 

再び加速がついてタケミチが叫んでいる最中に、千咒は勢力拡大する前に三天時代を終わらせたいとう想いを打ち明けました。

 

ジェットコースターから降りると短冊を見つけたので願い事を書きに書きに行きました。

 

先にタケミチが書き終えますが、彼が書いたのはマイキーをぶっ飛ばすというこれからのやる気を書いたものでした。

 

「“友だち”って思ってもいいか?」

 

タケミチを守ることを短冊に書いた千咒は彼に聞きました。

 

それに対して、タケミチは握手を求めたので千咒はそれに答えて握手をしました。

 

その瞬間、タケミチの脳裏にビジョンが浮かびました。

 

それは、千咒が殺害されるビジョン。

 

しかも、今回は遊園地と思われる場所まで鮮明に見えました。

 

その直後、雨が降り始めますが、バイクのメンテナンスをしているドラケンの店周辺でも降り始めました。

 

「六波羅単代の奴らが」

 

バイクで慌ててやってきた青宗がタケミチに連絡をとってほしいとドラケンにお願いしました。

 

遊園地と降り出した雨。

 

そして、千咒の約束を書いた短冊。

 

「今日だ!!」

 

これらのことを踏まえて、千咒が襲撃されて彼女に必死に声をかけるビジョンが未来視であれば、それはこれから起きる出来事に違いないと言うことにタケミチは気付きました。

 

ちなみに、この時千咒は雨宿りをしようとしていてタケミチに声をかけていました。

 

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東京卍リベンジャーズ219話の感想と考察

まさかのデートの場所が遊園地。

 

しかし、千咒は動きやすいと言うことで特攻服。

 

中に入ったら女の子の“千壽“としてはしゃぐ。

 

不良グループのトップですが、女の子としての一面もちゃんとあるのですね。

 

ジェットコースターに乗ってからは“千咒“として三天戦争での行動についてタケミチに話していました。

 

計画としては千咒・武臣組で六波羅単代、タケミチ・ドラケン組は関東卍會と戦わせる。

 

タケミチ・ドラケンに関東卍會と戦わせるのはマイキー奪還のためですね。

 

その後、短冊にタケミチを守るという願いを千咒が書いてから握手した途端、タケミチは千咒が襲撃されるビジョンを再び見ました。

 

どうやら、千咒はタケミチを守るという約束をこの遊園地で果たした結果倒されてしまうと言うことのようですね。

 

その一方でドラケンのもとに青宗がやって来ますが、彼は六波羅単代の噂を持って来ていました。

 

もしかすると、千咒を襲うのは六波羅単代なのかもしれないですね。

 

犯人が誰なのかも気になりますが、急に雨が降り出したのも気になりました。

 

雨に関わる重要人物というと雨男の武臣。

 

まさか、彼もこの件に関わっているのでしょうか?

 

そうだとすると裏切り行為になってしまいますが、どうなのでしょうか?

 

その一方で、千咒の死を守るミッションとタケミチは果たせるのか?

 

気になることだらけのこの先の展開がどうなるか楽しみですね。

 

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