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東京卍リベンジャーズ218話ネタバレ考察感想あらすじ!梵の集会で何が発表されたのか?

漫画ネタバレ

2021年8月4日発売の週刊少年マガジン2021年38号で、『東京卍リベンジャーズ』218話が掲載されました。

 

『東京卍リベンジャーズ』218話は、梵の集会でアジトにやってきますが、タケミチは目の前の光景を目の当たりにして驚いていました。

 

そして、ここで行われていたことを梵の特徴も踏まえてドラケンが説明をしました。

 

一体何が行われていたのか?

 

そして、千咒が登場したことで集会が始まりますが、タケミチの加入発表の他に7月14日に三天時代の今後に関わる重大なことについての発表がありました。

 

7月14日に何をしようとしているのか?

 

本記事では、東京卍リベンジャーズ218話『Queen it over』のあらすじと感想を紹介していきます。

 

※ここから先はネタバレ注意です。

 

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東京卍リベンジャーズ218話のあらすじネタバレ

2008年7月7日。

 

とある1室で中年男性が誰かに相談をしていました。

 

その人は自分の事業に横槍を入れてきた何者かが暴力団を使ってきたことを話し、自分の家族にも危険が及ぶかもしれないので力を貸してもらえないかお願いをしました。

 

相談相手は千咒で、彼女の態度を見ていた武臣は困った表情をしていました。

 

この時、彼女は土足でデーブルの上に足を乗せていてふんぞり帰るような座り方をしてたからです。

 

中年男性の相談に対して千咒はを了承をしますが忠告をしました。

 

それは、一般人が売春斡旋に手を出したからこのような状況になったということでした。

 

その後、中年男性は慌てて部屋を飛び出してしまいますが、武臣はさらに頭を抱えてしまいます。

 

なぜなら、先ほどまでいた中年男性が上客だったからです。

 

そうだとしても、千咒は彼のために梵を汚すことには納得がいっていませんでした。

 

「感情は捨てるそれがガキと大人の差」

 

マイキーならそうしているということを踏まえて武臣は千咒に注意しました。

 

普通のビルの地下への階段を降りるタケミチ。

 

しかし、そこには監視カメラや厳重なドアがあり、秘密結社のようなところだと思いました。

 

「何やってんスか!?」

 

タケミチは目の前の光景を見て驚きました。

 

なぜなら、下では殴り合いをしていて周りの梵の隊員たちはそれを見て興奮していたからです。

 

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そして、集会をするはずなのになぜこのようなことをしているのか気になっていました。

 

その疑問に対して、ここがどんなところなのかをドラケンが教えました。

 

下で行われているのは“B−1”と呼ばれる梵主催の地下格闘技の試合。

 

毎晩ここで試合が行われていてお金持ち観戦したりお金を行う。

 

そして、“B−1”を生業にすることで優れた精鋭部隊を創る。

 

それにより、梵は超戦闘型の愚連隊になったそうです。

 

今やっている試合を止めてカメラを切るよう指示をした誰かが階段を降りてきました。

 

「“梵”の集会を始める」

 

降りてきたのは千咒でした。

 

彼女が現れるや否や隊員たちは大盛り上がり!

 

多くの隊員は千咒コールをしていました

 

先ほどまで試合をしていた場所の真ん中に立った彼女が手を上げると周りは静かになりました。

 

その直後、千咒タケミチを紹介するために本人に前に出るよう指示をし、降りてきた彼に千咒は特攻服を渡してから彼の梵への加入を歓迎しました。

 

「“三天戦争”を始めるぞ」

 

続いて千咒は関東卍會と六波羅単代を潰すために7月14日に決戦を行うことを宣言しました。

 

集会が終り帰宅したタケミチは壁にかけた特攻服を見ながら千咒について考え事をしていました。

 

原宿で買い物をしていた時は子どもっぽかったのに集会の時の彼女は雰囲気が全然違う。

 

そのことから彼女の頭の中がどうなっているのか気になっていました。

 

その直後、窓の方から物音が聞こえたので開けてみると下には千咒がいました。

 

「デート行こうぜ!」

 

彼女はデートに誘うためにタケミチ宅までやってきました。

 

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東京卍リベンジャーズ218話の感想と考察

216話での買い物デートの際に千咒が武臣のカードを持っていました。

 

そこで気になっていたのはどうやってお金を手に入れていたのかということ。

 

その謎がまず今回で解けたと思いました。

 

例えば逃げられてしまいましたが、上客だった中年男性に力を貸すことで報酬を得る。

 

さらに、アジトの地下で“B−1”と称して試合をさせてメンバーを強化する一方で賭け事をする。

 

これが収入源なのかもしれないと思いました。

 

そして、後半は梵の集会でした。

 

やはり、まずはメンバーにタケミチの紹介と特攻服の贈呈が行われました。

 

その中での紹介で黒龍“最後”の継承者とありました。

 

タケミチにとって関東事変が終わった後から今までの空白期間で黒龍はどうなったのでしょうか?

 

“最後”とあるので解散してしまったのかもしれないですね。

 

そして、“三天戦争”と称して7月14日に関東卍會と六波羅単代を潰すために戦争を起こすという発表をしました。

 

ついにマイキーを助けるための戦いが始まるのですね。

 

そして、集会後に千咒がタケミチ宅にやってきてデートの誘いをしてきました。

 

ここで1つ気になったことあり、それは216話の最後でタケミチが見たビジョンについて。

 

今回の話を読んで三天戦争中に起きると思ったのですが、タケミチが特攻服を着ていないのでそうではないと思いました。

 

しかし、デートに誘う際は雨が降っていませんが2人の服装がビジョンと同じです。

 

もしかすると、デート中に雨が降り始めて千咒が何者かの襲撃を受けてしまたっ結果、ビジョンと同じ状況に陥ると思いました。

 

そうだとしたら、ビジョンを思い出してタケミチには千咒を守って欲しいですね。

 

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