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東京卍リベンジャーズ216話ネタバレ考察感想あらすじ!多くの千咒に関する情報が明らかになる!?

漫画ネタバレ

2021年7月28日発売の週刊少年マガジン2021年35号で、『東京卍リベンジャーズ』216話が掲載されました。

 

『東京卍リベンジャーズ』216話は、千咒にいろんな情報が明らかになりました。

 

まず、前回タケミチに声をかけた女性が千咒本人ということ。

 

続いて、彼女は武臣だけではなく三途とも意外な関係性が明らかになりました。

 

彼らとどういう関係なのか?

 

最後に、タケミチは千咒に関してあるビジョンが浮かびました。

 

一体何が浮かんだのか?

 

本記事では、東京卍リベンジャーズ216話『Shows her color』のあらすじと感想を紹介していきます。

 

※ここから先はネタバレ注意です。

 

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東京卍リベンジャーズ216話のあらすじネタバレ

「千咒だよ!」

 

前回、原宿駅周辺で女性学生に声をかけられたタケミチ。

 

何者か彼にはわからなかったので、自分が千咒であることを打ち明けました。

 

それによって、タケミチは梵のトップが女性ということを知り大声をあげて驚きますが、千咒はすごく嫌がってきました。

 

ちなみに、彼女がタケミチを呼んだのは買い物の荷物持ちのためでした。

 

そして、原宿での買い物は女の子らしいことをすべきと武臣から言われたからで、彼からクレジットカードを受け取っていました。

 

そんな彼女は、年上ばかりの梵に自分と同い年が入って喜んでいました。

 

そして、気に入った服を見つけたのでその店に入ろうとしますが、タケミチは別の店を勧めて中に入ることにしました。

 

その店で試着をした千咒は試着した服が露出度高めだったので可愛いのか気になっていました。

 

そこで、店員とタケミチは似合っていると言いますが、タケミチに止められた店の服装がいと思っていました。

 

その後も買い物を続ける千咒でしたが、タケミチは約10個の買い物を腕にかけたり持って移動をしていました。

 

そして、買い物をして大喜びの千咒が本当に梵のトップなのか気になっていましたので、武臣との関係を聞くことにしました。

 

「兄貴だよ」

 

千咒は武臣が兄であると言いました。

 

なぜなら、彼女の本名は“明司 千壽”(アカシ センジュ)。

 

“瓦城 千咒”というのは源氏名のようなもので、春千夜と考えたものでした。

 

しかし、タケミチは春千夜が何者かわかりませんでした。

 

「三途 春千夜」

 

その名前を聞いたタケミチは東京卍會の伍番隊副隊長の彼の姿を思い出しました。

 

「真ん中の兄貴」

 

武臣・春千夜・千壽は3人兄弟であるということを彼女は打ち明けました。

 

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そのことを知ったタケミチは春千夜も梵にいるのか聞きますが、彼女の答えは“NO”でした。

 

彼は自分が梵のトップだということが気に入らないので関東卍會に付いたことを明かしました。

 

春千夜が関東卍會にいることを知ったタケミチは現代で銃を突きつけたのが彼といういうことを思い出し、関東卍會が未来の梵天ではないかと考えていました。

 

そして、千咒が次の店に行こうとしたので、店員が驚くほど大量の買い物袋を持っていたタケミチは配送をお願いしました。

 

店を出たタケミチは梵に入ったことを良かったと思っていました

 

そして、春千夜と千咒がキーマンではないかと思っていました。

 

そんなことを考えていると、アイスの自動販売機を千咒が見つけました。

 

タケミチはチョコミントをお勧めしますが、彼女は否定的でした。

 

しかし、食べてみたら美味しかったので大喜びでした。

 

そして、駅の改札で七夕に集会があることを告げて別れようとします、千咒がアイスの棒を持っていたのでタケミチが代わりに捨てるということで彼女が投げた棒を手に取ります。

 

「なんだ!?今のビジョン!?」

 

アイスの棒を手にした瞬間、タケミチの脳裏にあるビジョンが浮かびました。

 

それは、大雨の中横たわる彼女に必死に声をかける自分の姿でした。

 

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東京卍リベンジャーズ216話の感想と考察

前回最後に現れた女性が千咒ということに驚きましたが、それ以上に驚くこと連発だった今回。

 

まず、彼女が武臣と兄妹だったということ。

 

梵は兄妹で設立したチームということでしょうか?

 

設立の過程の話がさらに気になりました。

 

続いて、春千夜が千咒にとって真ん中の兄ということで“千壽”が本名ですが、“千咒”という源氏名を彼と決めたということ。

 

しかし、兄妹であれば“明司”が姓でいうべきところを“三途”で呼んでいました。

 

もしや、三途も源氏名で本名は“明司 春千夜”ということなのでしょうか?

 

源氏名だとすると、“春千夜”も別の表記なのかもしれないですね。

 

さらに、春千夜が関東卍會にいるということを知ったので未来の梵天=関東卍會とタケミチは考えるようになりました。

 

そうだとすると、千咒が梵天にないのが気になっていましたが、タケミチの新たなスキル(?)の未来を見る力で理由が判明!

 

どうやら、彼女は何者かに殺害された可能性がありそうです。

 

しかも、タケミチのために犠牲になったようです。

 

このような状況になる出来事というのは一体何なのか?

 

別れ際に千咒が七夕に梵の集会があると言っていたので、この出来事につながる情報が次回で少しは明らかになるにことを期待したいと思います。

 

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