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サタノファニ171話ネタバレ考察感想あらすじ!カレンとしぐま、参るのはどちらか!?

漫画ネタバレ

2021年5月31日発売の週刊ヤングマガジン2021年27号で、『サタノファニ』171話が掲載されました。

 

サタノファニ171話では、しぐまはカレンのお尻に自分の大きなモノを入れて、快楽を味合わせると共にモノから液体を出す事で、カレンがこれまで感じた事ない快楽を与えました。

 

ひよ里とまり亜はこれで大人しくなるだろうと言うが、カレンはまだ物足りなく感じていたのか、法悦を求め始めたので2人は驚くと共にしぐまも性欲の怪物と評したのです。

 

そしてお望み通りと言わんばかりに、法悦を行いました。

 

果たして、先に参るのはどちらなのでしょうか。

 

本記事では、サタノファニ171話『法悦』のあらすじと感想を紹介していきます。

 

※ここから先はネタバレ注意です。

 

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サタノファニ171話のあらすじネタバレ

しぐまは自分のモノをカレンのお尻に入れ、腰を動かす事で数多くの経験を持つ彼女が今まで味わった事がない快楽を与えていました。

 

そして自分のモノから液体を出す事で法悦を完了させ、カレンは味わった事が無い快楽に気持ち良さを感じていたのです。

 

何かをして汗を掻いたり、用を足したり、大切な部分に液体を注がれる等のような事をした際、人は快感を覚えるのです。

 

実際、カレンは法悦を受ける事で今まで受けたことがない快感を感じていて、ひよ里とまり亜は、流石にもう大人しくなっただろう、と言います。

 

しかし、カレンは快感を感じている表情をしつつも、法悦を再び求めてきたのです。

 

これまで法悦を受けた後、すぐさま求めてくるような者は今まで存在しなかったのか、ひよ里とまり亜は驚きを隠せず、しぐまも、性欲の怪物、と評しました。

 

そしてそんなに法悦が欲しいならくれてやると言わんばかりに、しぐまは再び法悦を行い、ひよ里とまり亜はこの光景を見て興奮し始めていたのです。

 

更にカレンのお尻に対して3度目の法悦を行い、続けざまに4度目の法悦をカレンに炸裂させました。

 

流石に限界が来てしまったのか、カレンは息絶え絶えの状態で倒れてしまい、お尻からはしぐまのモノが出した液体が流れ出ていたのです。

 

しかし、しぐまは、まだ法悦をするぞ、と言って再びカレンのお尻に自分のモノを入れました。

 

幾ら性欲が強いカレンも、今まで感じたことがない快楽を4度も喰らったせいか、もう限界の状態になっていました。

 

対するしぐまはそんな事、知った事かと言わんばかりに法悦を行ったのでした。

 

その頃、千歌達は友坂が遺したデータの映像を通じて、しぐまの予知能力の正体がX線を視覚する事なのを知りました。

 

映像内の友坂は、内田が信者として動いているのを見つけて、接触したら捕まっていて、ダーキニーの製造をさせられていると言っていて、自分に協力する代わりに逃亡に力を貸して欲しいと言われた、と言います。

 

そんなある日、ダーキニーのデータを得た友坂だったが、予知能力のデータに関しては信用していませんでした。

 

対する内田は、しぐまはその能力を使える、と言うとしぐまが平や七瀬を引き連れて現れました。

 

内田は元々しぐま達教団側であり、友坂がスパイだと言う情報を得るために演技をしていたのです。

 

友坂は一杯食わされたと言う表情をしながら、マイクロSDを気づかれないように飲み込みました。

 

内田から、証拠を出せ、と言われても白を切るのだが、しぐまにお腹の中にあるのを見破られて一撃を貰ったのです。

 

しかし、その際に地震が起き、停電が起こったので友坂は逃げ出しましたが、結果的に捕まりました。

 

映像内の友坂は、自分が飲んだマイクロSDの場所は分かったのに、地震を予知できなかったのは彼女はX線視覚が出来るからだ、と言います。

 

ここで映像が終わったのだが、千歌は正直信じられないと言う感情がありました。

 

しかし、斯波が、しぐまは人の病気は当てられても自然災害はしていない、と言い、若本も、もし予知できるなら自分達の乱入を阻止できたし、平の死も予測出来た筈、と言われたらぐうの音も出ませんでした。

 

それ故に友坂のデータを元に作戦を練る事にしました。

 

そして小夜子はベッドの上で自分で自分の大切な部分を刺激して快楽を得る事で、しぐまから受けた法悦の快楽に抗っていたのです。

 

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サタノファニ171話の感想と考察

最初はお尻に液体を注ぐ法悦を受けても、それを求めるカレンはある意味凄いなと思っていましたが、しぐまの方が一枚上手だったみたいですね。

 

恐らく器となるカレンを屈服させようと何度も行い、彼女が限界だと言っても続けたのだと思います。

 

他にはカレンの体はかなり良いものだったので、しぐまが知らず知らずのうちに興奮してしまって男性らしく何度も行ってしまった可能性もありそうですね。

 

しかし、気になるのはしぐまの体力です。

 

ひよ里達の台詞から、並の人間だったら法悦は一度すれば終わりなのだと思います。

 

実際、最後のシーンの小夜子は一度喰らってノックアウト状態で、再び法悦を求めている感じもしています。

 

それ故にカレンみたいに一度法悦を受けてから、また求めると言うケースは皆無だった筈です。

 

それにしぐまは小夜子に一度行っていて、今回のようにカレンのお尻に何度も法悦をする前に彼女の大切な部分に法悦を行っているため、少なくとも5回以上は行っています。

 

前回の話で、ひよ里達は法悦をやり過ぎると不味いみたいな台詞を言っていましたから、しぐまの体力が持つのか気になるところですね。

 

もしかしたら、やり過ぎて疲弊する可能性があり、そこを千歌達が戦いになったら突いてくる可能性がありそうです。

 

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