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東京卍リベンジャーズ201話ネタバレ考察感想あらすじ!この現代でマイキーと再会できるのか?

漫画ネタバレ

2021年4月7日発売の週刊少年マガジン2021年19号で『東京卍リベンジャーズ』201話が掲載されました。

 

『東京卍リベンジャーズ』201話は、タケミチがマイキー探しを始めますが手がかりゼロでした。

 

そんな中、今まで協力的だった一虎がタケミチへの協力をやめてしまいます。

 

その理由とは?

 

その後、タケミチは廃墟になったボーリング場に向かいます。

 

その場所は昔は梵天の溜まり場だったそうですが、そこでマイキーと再会できるのか?

 

本記事では、東京卍リベンジャーズ201話『What’s up?』のあらすじと感想を紹介していきます。

 

※ここから先はネタバレ注意です。

 

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東京卍リベンジャーズ201話のあらすじネタバレ

「ふざけんな!!」

 

人気のない場所でタケミチは強面のスーツ姿の男性に蹴り飛ばされていました。

 

なぜなら、梵天に目を付けられたくないにも関わらず店の中で梵天の名をタケミチ何度も叫んだからでした。

 

その結果、強面のスーツ姿の男性から二度と店に近づかないで欲しいと念押しされてしまうのでした。

 

高架下でタケミチを止めようと説得する一虎。

 

タケミチが巡っていたのは一虎が探してきた梵天のアジトでした。

 

すでに4軒いっていますが、マイキーの手がかりを一つも入手することができていなかったので彼は焦っていました。

 

しかし、一虎の調査では今まで巡った4軒とも梵天のアジトでした。

 

「もう終わりだ」

 

これ以上のアジト巡りはタケミチの命を落としかねない。

 

それによって彼の自殺の手伝いをしていると思った一虎はこれ以上の協力を拒否。

 

拒否する一虎に対してタケミチは協力を求めますが、一虎は改めて拒否。

 

なぜなら、タケミチとヒナの結婚式が3日後に控えていたからでした。

 

そして、一虎はタケミチに大人しくしてほしいと忠告して彼のもとから去ってしまいます。

 

一虎の協力を得ることができなくなってしまったことで悔しがるタケミチ。

 

そんな彼のことを物陰でスーツ姿の男性が黙って見ていました。

 

その後、タケミチが向かったのは宇田川ボールという今は廃墟となったボーリング場でした。

 

彼がこの場所にやってきたのは、昔は梵天の溜まり場という噂がある場所ということを一虎から聞いていたからでした。

 

そのボーリング場の窓付近のベンチに座るタケミチ。

 

彼はいろんな人から言われたことを思い出していました。

 

マイキーのことは調べるなと念押ししたドラケン。

 

12年という歳月をナメすぎているタケミチに激怒するナオト。

 

ビデオレターで今の自分に対する忠告をしたマイキー。

 

これらのことを思い出したタケミチは、マイキーにもう会うことができないことは寂しいと思ってしまいました。

 

「振り向いたら撃つ」

 

タケミチは何者かに頭に銃を突きつけられてしまいました。

 

そして、その人物は昔から彼のことを知っていることを告げ、その時から嫌いという話をしました。

 

その人物が昔から自分のことを知っていることに疑問を抱いたタケミチ。

 

そんなに彼に対して何者か問いますが、その相手は静かにしろというジェスチャーをしました。

 

ちなみに、その人物は三途でした。

 

三途がジェスチャーをした瞬間、ボーリング場にサンダルの足音が鳴り響きます。

 

足音は誰のものかタケミチは気になっていました。

 

その後も鳴り響くサンダルの足音。

 

そして、その人物はタケミチの隣のレーンのベンチに座りました。

 

その人が座ってすぐに三途はその人物を“首領”と呼び、その人物から話すことがあると告げます。

 

「いい未来だろ?」

 

「これ以上何を求める?」

 

その声はマイキーでした。

 

彼の声を聞いたタケミチは泣き出してしまいました。

 

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東京卍リベンジャーズ201話の感想と考察

一虎の調査をもとにマイキー探しを始めたタケミチでしたが、4軒巡ったにも関わらず手がかりゼロでした。

 

それどころか店の人から蹴られて出禁になる始末でした。

 

これに関しては、梵天の誰かが梵天について喋るなと念押しされているに違いないと思います。

 

しかも、バラしたら間違いなく待っているのは『死』だと思うので、彼らもバラさないように必死だったのかもしれません。

 

ちなみに、一虎が調べていたのはバレていると思います。

 

その証拠に、一虎とタケミチの高架下でのやり取りの際に物陰で誰かが見ていました。

 

その人物が一虎やタケミチのことを追跡していたのだと思います。

 

その結果、ボーリング場に三途とマイキーが来たのだと思いました。

 

そうだとするとその人物は誰なのでしょうか?

三途本人ではないかと思いましたが、口もとの傷のようなものが見えなかった彼ではないようです。

 

他に梵天のメンバーでスーツを着ていたのは灰谷兄弟と望月ですが、幹部クラスがそこまでするのかという疑問があるので彼らでもなさそうです。

 

誰なのかとても気になりますね。

 

そして、タケミチのもとにこの時代のマイキーが登場!

 

「何を求める?」という意味深な発言がありましたが、その理由とはなんなのでしょうか?

 

ラストのコメントで次回はマイキーが何かを語るようなので、その中で答えが明らかになることを期待したいと思います。

 

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