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かぐや様は告らせたい211話ネタバレ考察感想あらすじ!営みを終えた翌日の2人

漫画ネタバレ

2021年3月25日発売の週刊ヤングジャンプ2021年17号で、『かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜』211話が掲載されました。

 

かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜211話では、営みが終わった翌日、白銀はかぐやが昨日来ていた事を圭に隠しつつ、ついさっきまでかぐやとベッドで寝て、営みをしていた事を思い出すと、悶えてしまっていました。

 

同時にゆっくり行こうと言った手前、すぐさま営みをしてしまった事を後悔している様子を見せていたのです。

 

白銀がこの様子なので、かぐやは一体どうしているのでしょうか。

 

本記事では、かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜211話『かぐや様は話したい』のあらすじと感想を紹介していきます。

 

※ここから先はネタバレ注意です。

 

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かぐや様は告らせたい211話のあらすじネタバレ

営みをした翌日、千花の家から自宅へと帰ってきた圭。

 

圭はピザの箱があったので、誰か遊びに来ていたのか、と白銀に聞くと白銀ははぐらかしました。

 

そして自室へと戻って勉強をしていると、知らず知らずのうちにベッドに目を向けてしまいます。

 

心の中で、ついさっきまでかぐやと共に寝ていて、営みをしていたんだよな、と思う白銀。

 

同時に、かぐやの裸は本当にあったし、かぐやの裸に触れた感触は今も残っている、と思う白銀。

 

しかも寝る前に、お互い急がずにしたい時にすればいい、と言っていた事を思い出した白銀は頭を抱えながら、自分の意思は脆すぎる、と思っていました。

 

キスしあっていたけど、その間の20分間は何とか耐えたが、何度も何度も好きと言い、キスをされたら嫌でも理性が無くなる、と思う白銀。

 

一応自分も年頃の男子なのだから、あんな事をされたら営みをしてしまうのも無理ない、と思いながら、しかも自分から急がずに言っておいて事に及んだのだから、最低だ、と己を責めながらベッドにダイブしました。

 

その際に枕からかぐやの匂いがしたので、足をバタバタさせていたのです。

 

その頃、かぐやも昨日の事を遊びに来ていた早坂に話していて、話を聞いていた早坂は赤面して口をあんぐりと開けて驚いている様子を見せます。

 

改めて、昨日本当に事に及んだのか、と聞いたらかぐやは頷いたので、枕を借りて顔を埋めてバタバタしたのです。

 

一旦落ち着いた早坂は、営みに関しては急がずに行こうと話したんだよね、と聞くとかぐやは肯定しつつも、そう言ってくれた白銀がかっこよく見えて、そのせいで大好きがMAXになってしまった、と言います。

 

しかもキスをしたらスイッチが入っちゃって、何時の間にか自分から誘っているようになった、と語るかぐや。

 

早坂は、営みをした感想はどうか、と聞くとかぐやは、ただ凄い、と言いました。

 

気持ち良さは分からないけど、肌と肌が触れ合ったら安心する感じがした、と言いつつ、営みをした事で人は人の繋がりを求めていて、寂しいと感じている人達が歴史を繋げて来たと考えると世界に対する見方も変化した、と語るかぐや。

 

早坂は、こんなにも早く終わらせるとは考えられなかった、と言うとかぐやは、営みに関してはこんなものだろうし、寧ろ少し後悔するくらいが学生のカップルとしては丁度いい、と言います。

 

話を聞いた早坂は、かぐやは白銀と付き合ってから何処にでもいる女性になる、と思いつつ、そう思っていたら自然と笑みがこぼれ始めたのです。

 

何で早坂が笑っているのか理解できないかぐやは、白銀には自分の全てを見せたのだから恐れるものは無いし、残る4か月の間は思いっきり楽しむ事にしたし、他の人の目は気にしない、と宣言しました。

 

早坂もこれまでの2人の事を知っているため、特に反対はしませんでした。

 

これまで溜まっていたのを吐き出すかのように、何時も白銀と一緒に学校へ登校し、2人へ何処かへと出かけたいし、昼は2人だけでご飯を食べたい、と口にして行くかぐや。

 

早坂は、きっと注目される、と言うとかぐやは、構わない、と言うのでした。

 

しかし、その前に自分の口で言わないといけない人がいる、と言うかぐや。

 

その人とは千花でした。

 

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かぐや様は告らせたい211話の感想と考察

初めての営みを終わった後の2人の反応から察するに、あっという間の感じだったのでしょうね。

 

気持ち良さの部分は今一つだけれども、営みをしたと言う実感や感触は体に刻み込まれた感じなのだと思います。

 

今はそれぞれ家で過ごしていますが、学校に通う事になった際に2人がばったり会った際には営みの事を思い出すと思いますので、その時が来たらどんな反応を見せるのか気になるところですね。

 

次回はかぐやが言っていたように、千花に自分と白銀は付き合っていると言う事を話すと思います。

 

かぐやは言うと決めたらちゃんと言う人なので、間違いなく言うと思いますがそれでもタイミングを見つけてから言うのではないでしょうか。

 

千花は氷のかぐや時代から付き添ってきた友人で、同世代では早坂の次くらいに親しい間柄と言えます。

 

そんな千花に付き合っている事を隠してきたので、言うタイミングを間違えてしまうと彼女の性格から拗ねてしまう恐れは十分あると思います。

 

それに石上と伊井野もこの事を知っているので、自分だけ仲間外れにされたと思って不快にも感じる可能性はあるでしょう。

 

その事を踏まえてかぐやは言う事を決めるも、タイミングを見極めるのではないかと思います。

 

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