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かぐや様は告らせたい210話ネタバレ考察感想あらすじ!かぐやと白銀が遂に一線を越える?

漫画ネタバレ

2021年3月11日発売の週刊ヤングジャンプ2021年15号で、『かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜』210話が掲載されました。

 

かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜210話では、白銀とかぐやはお互いにこの日に一線を越えようとするのではないかと思いましたが、白銀は自分達のペースで進めばいいと悟ってかぐやとは別々に寝たのです。

 

しかし、かぐやは白銀の部屋に行って一緒に寝たいと言って寝る事になりました。

 

やがてお互い目を合わせるとキスを開始したのです。

 

果たして、本番を迎えるのでしょうか。

 

本記事では、かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜210話『男と女のABC⑥』のあらすじと感想を紹介していきます。

 

※ここから先はネタバレ注意です。

 

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かぐや様は告らせたい210話のあらすじネタバレ

リビングで寝る事になったかぐやですが、もう少し話がしたい、と言って白銀のベッドに潜り込んだのです。

 

白銀もかぐやを受け入れて共に寝るが、お互いに顔を合わせないようにして寝ていました。

 

一応1人用のベッドなので白銀は、狭くないか、と聞くとかぐやは大丈夫と言おうとするも、やはり狭い、と言ったのです。

 

それならこっちに来るか、と白銀は言うとかぐやはお言葉に甘えてと言わんばかりに白銀に近づきました。

 

白銀はかぐやが近づいたと感じて顔をかぐやの方に向けると、かぐやの顔がすぐそばまでにいたのです。

 

まるで白銀の全てを受け止める覚悟が出来ていると言わんばかりのかぐやの顔を見た白銀は彼女の唇に軽くキスし、続けて深いキスをします。

 

その後、白銀はかぐやのほっぺ、首元にキスをし、マウントを取り始めます。

 

かぐやは驚きながらも受け入れ、白銀はシャツ越しからかぐやの胸を触り、彼女も感じたのです。

 

そして白銀はかぐやの大切な部分に触れようとしたのだが、それを感じたかぐやが拒否するかのような声を発したので途中でやめて謝ります。

 

かぐやは、続けても問題ない、と言うも先程の声の事もあってか白銀は、今日はここまでにしておこう、と言ったのです。

 

かぐやは、それでも白銀は続きがしたいんじゃないのか、と聞くと白銀は、続きはしたいけどかぐやが嫌がるなら無理にはしたくないし、別の機械にすればいい、と答えました。

 

対するかぐやは、何で焦らないのか、と言いつつ、白銀はやがてアメリカへ行く事になるし、そう考えると時間だって足りないし、白銀に焦りはないかもしれないけど自分は焦っている、と言います。

 

白銀はかぐやに対して、取りあえず座れ、と言い、かぐやもその通りにすると、アメリカに行くからと言ってずっといるわけじゃないし、時間があれば帰っても来るから時間だってあるし、自分達の関係は変わらない、と白銀は言ったのです。

 

しかしかぐやは、そうは言っても大学は4年通うんだし、その間に白銀には自分以外にも好きな人が出来るかもしれないし、遠距離恋愛は上手く行かない事が多いから、白銀がアメリカに行く前に恋人である証が欲しい、と言いました。

 

そうしたら白銀は少し呆れた表情をしながら、男に女を覚えさせないほうが浮気する可能性が低くなるし、してもしなくてもどっちも同じだ、と言いつつ、かぐやの頭を撫でながら、営みに関してはかぐやがしたいと思った時にすればいい、と諭したのです。

 

白銀の言葉を聞いたかぐやは、そこまで言うのなら少し時間が欲しい、と言ったので一件落着したと思った白銀は、取りあえず今日は何事も無く眠って明日には美味しいものを食べよう、と言ってかぐやと共に眠りにつきます。

 

そうしたらかぐやは自分から白銀にキスをして、好き、と言うと白銀も、好きだ、と言ってキスしてお互いに好きだと言い合いました。

 

翌朝、白銀とかぐやは何だかんだ結局営みをしてしまい、先に目を覚ましたかぐやは赤面しながら心の中で、結局気持ちが高ぶって営みをしてしまった、と思っていたのです。

 

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かぐや様は告らせたい210話の感想と考察

今回の話でかぐやが焦っていたのが分かりましたね。

 

白銀はアメリカの大学へと進学するため、かぐやを始め知人と一緒に射られる時間はかなり限られている状況です。

 

それにアメリカの大学では見知らぬ者達がいっぱいいるものの、皆フレンドリーだと思いますので、かぐやからすればアメリカでの生活が楽し過ぎて自分の事を忘れるのではないかと思ったのではないでしょうか。

 

他にもアメリカの女性は体つきが良い人達がいますので、それ故に何らかの形で繋がりたいと思って、一緒に寝たいと思ったのだと思います。

 

白銀はこういうのは焦らずに本当にしたい時にすればいいと言っていましたが、結局営みをしてしまいましたね。

 

その前に何度かキスをしていましたが、それでお互い気持ちが高ぶったのでしょうね。

 

次回はお互いに結局営みをしてしまったなと思うのではないでしょうか。

 

今回の話の最後では、かぐやが結局営みをしてしまったと思っていました。

 

白銀は今寝ていますが、目覚めた際にかぐやと同じ事を思うのではないでしょうか。

 

そして昨日はあんな偉そうな事を言っておいて、結局営みをしてしまった事を謝ると思いますが、かぐやは最初は戸惑いながらも白銀が自分を求めてくれたから嬉しいと答えるのではないかと思います。

 

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