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かぐや様は告らせたい209話ネタバレ考察感想あらすじ!性に振り回される白銀とかぐや

漫画ネタバレ

2021年3月4日発売の週刊ヤングジャンプ2021年14号で、『かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜』209話が掲載されました。

 

かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜209話では、父親と妹がいない中、白銀はかぐやを自分の家に泊める事にし、2人はピザを食べたり、テレビを見たりしていたのです。

 

そんな中、風呂が沸いたため、かぐやは風呂に入りに行くと白銀は何かあってもいいように密かに準備をしていました。

 

それは風呂から上がったかぐやも同じでした。

 

果たして、2人は一線を越えてしまうのでしょうか。

 

本記事では、かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜209話『男と女のABC⑤』のあらすじと感想を紹介していきます。

 

※ここから先はネタバレ注意です。

 

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かぐや様は告らせたい209話のあらすじネタバレ

白銀の父親と妹が帰らない事を知った白銀はかぐやが、帰らなければいけないのか、と言ってきたのもあって、彼女を泊める事にしました。

 

そして2人は注文したピザを食べたり、一緒にテレビを見たりしていました。

 

そんな中、お風呂が沸いたので白銀は、歯ブラシとか着替えを用意するし、寝間着は圭のを用意するから、と言うとかぐやは、白銀のがいい、と言ったので用意する事になったのです。

 

かぐやがお風呂に入っている間に白銀は父親に連絡し、父親は、今配信者達の飲み会に参加しているがノリが若すぎて帰りたい、と言います。

 

白銀は、帰るのか、と言うと父親は全てを察して、今夜は帰らないからかぐやに宜しく、と言って切りました。

 

白銀は圭が千花の家にいて、帰ってこない事を知ると、営みについては思い切って行くべきなのか、と悩んでいて、もし何も無かったら非難されるのではないか、とも思っていたのです。

 

そんな中、帝の、余り緊張せずに普段通りにして流れに身を任せればいい、と言うアドバイスを思い出すと、流れに身を任せて営みをしそうな雰囲気になればその時はその時に考えよう、と考えるも万が一に備えて消臭剤を部屋に巻いたり、ゴムを用意したりします。

 

しかし、ゴムが入っている箱が開いていたので、怪しまれるのではないか、と思っている白銀の元にシャツだけ着ているかぐやが現れ、お風呂に入るように促されたので白銀は入ります。

 

1人白銀のベッドの上に座ったかぐやは、いよいよ白銀と営みをするのか、と心の中で言いつつ、もしかしたらあっちにその気がないかもしれない、とも思っていたのです。

 

一応早坂からスキンは持たされているが、もし見つかったらやらしい女と思うのではないか、と考えるかぐやの元に白銀がやって来て、隣に座りました。

 

取りあえず自然に会話をして行けば、やがて営みを行う雰囲気になるだろう、と心の中で思った白銀はかぐやと何気ない会話をするが、一向にそのような雰囲気にはなりませんでした。

 

どうすればいいんだ、と悩んでいる白銀を尻目にかぐやはそろそろ寝る時間になってきたので、うとうとし始めていました。

 

そんなかぐやの姿を見た白銀は、元々かぐやは営みだけが目的で泊まりたかったわけじゃないし、無理に焦らず自分達のペースで進んでいけばいい、と思って、リビングに布団を敷くからそこで寝ろ、と言ったのです。

 

リビングに布団を敷く準備をしながら、自分がヘタレな狼で良かったな、今日はピザを食べ、テレビを見て、楽しくお喋りをしたと言う事実だけで十分だ、と思う白銀。

 

そしてかぐやはリビングの布団で眠り、白銀は自分のベッドで眠りにつきました。

 

そうしたら眠っていた筈のかぐやがやって来て、目を覚ました白銀に対して、もう少し話がしたいからそっちに来ていいか、と言うのでした。

 

そのような事を言うとは思っていなかったのと、もしかして営みの雰囲気になるのではないかと思ったのか、白銀は驚きの表情をしていました。

 

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かぐや様は告らせたい209話の感想と考察

普通に考えても、偶然だったとはいえ彼女を初めて家に招いて、営みを行うと言う事は余程肉食系じゃないと無理なんじゃないかなと思いますね。

 

何処にでもいる女性なら兎も角、かぐやは立場は低いものの四宮家の令嬢ですし、長年保健体育に触れていなかったので白銀はより緊張したのではないでしょうか。

 

仮に白銀が営みを行える雰囲気を作ったとしても、かぐやがどれだけ保健体育の知識を得たのか分かりませんし、下手な真似をしてかぐやを驚かせてしまい、この関係が崩れてしまう恐れがあります。

 

それも踏まえて白銀は余り営みの事を考えず、普通の会話をしていればこの場には男女2人なのだから、もし営みが出来る雰囲気になった時に考えればいいと考えたのではないかなと思います。

 

しかし、思っている以上にそうした雰囲気にならないため、変に気負い過ぎは良くないし、自分達は自分達のペースで進めばいいと考え直し、リビングに布団を用意してかぐやを眠らせ、自分も眠りにつこうとしたのでしょう。

 

対するかぐやは一度は眠りにつこうとしたけど、恐らくこうして2人っきりで白銀の家にいると言うのは滅多にないと考えてもう少し話したいと言って白銀と一緒に寝ようとしていました。

 

ただ話をするだけなのか、営みを行うために来たのか、次回で明らかになると思いますので楽しみです。

 

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