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パラレルパラダイス144話ネタバレ考察感想あらすじ!一度逃げて戻ってきたロミー

漫画ネタバレ

2021年2月1日発売の週刊ヤングマガジン2021年10号で、『パラレルパラダイス』144話が掲載されました。

 

パラレルパラダイス144話は、ヨータに可愛いとか言われたせいで興奮して、大切な部分から液体を出してしまうロミー。

 

しかし、ロボットだと自称している彼女はオイルが出てしまっただけで、決して興奮しているわけではないと言って去ってしまいました。

 

ヨータも基本的には無理強いする事はしませんでしたが、何故か去った筈のロミーが戻ってきたのです。

 

果たして、その理由は何なのでしょうか。

 

本記事では、パラレルパラダイス144話『心の目盛りが限界突破(メモリーオーバー)!』のあらすじと感想を紹介していきます。

 

※ここから先はネタバレ注意です。

 

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パラレルパラダイス144話のあらすじネタバレ

ヨータに可愛いと言われたせいで興奮し、大切な部分から液体を出してしまうロミー。

 

ヨータは、どうして興奮しているんだ、と聞くとロミーは、これは興奮しているわけではなくオイルが漏れ出ているだけだ、と否定します。

 

ヨータはちょっと言い訳にしては苦しいんじゃないかと言う表情をしながらも、ロミーを凝視していたのでロミーは、見るな、と言ったのです。

 

まだ触れてないのに興奮しているのはどうして、と聞くヨータにロミーは、自分はロボットだから興奮なんてするわけない、と赤面しながら叫びます。

 

そんなロミーにヨータは、ロミーは可愛いし、行為もしたい、と口にするとロミーの大切な部分から漏れ出ている液体が更に出てしまったのです。

 

ロミーは、完全に故障してしまったから帰る、と言って去ってしまいました。

 

一人になったヨータは、行為したかったな、と言いつつも、ロミーは別に崩月が迫っているわけではないから無理矢理するのは良くないし、理由もない、と思っていました。

 

そうしたらロボットの口になっているロミーが戻ってきて、自分はユーマからお世話をするように命じられているから、自分が壊れたからと言って帰るわけにはいかない、と言ったのです。

 

ヨータは、世話と言っても自分はそう言う事をされる年齢じゃないから大丈夫だし、一緒にいてくれるだけで嬉しい、と言います。

 

この言葉に対してロミーは赤面して息を荒くしながら、自分はもう故障してしまって、ロボットじゃなくなったからヨータと行為がしたい、と人間の口の状態で言うとヨータが座っているベッドに座ったのでした。

 

時はロミーがまだガーディアンになるための訓練をしていた頃に遡ります。

 

この頃のロミーはまだトラウマを抱えていなかったため、組手でピアノとメイを圧倒していました。

 

ロミーは、自分が何故強いのか知りたいか、とピアノに聞くとピアノは、是非知りたい、と答えます。

 

そうしたらロミーはダイナマイトロボの本を取り出すと、自分はこのダイナマイトロボを目標にしているからこの本を読めば強くなれる、と言うとピアノは、聞くだけ損だった、と言ったのです。

 

そして3人は偶々女性達が行為をしているのを目にし、気づかれないように去っていきます。

 

女性達は気持ちよさそうだったからやってみたい、とメイは言うとピアノは、あの行為はまだ自分達には早い、と赤面しながら言ったのです。

 

ロミーは、ロボットは行為なんてしないから興味ない、と笑いながら言ったのです。

 

そして現在に至り、ロミーはヨータと行為をしていました。

 

大切な部分にヨータのモノを入れられて気持ちよくさせられているロミーはとても気持ちよさそうな顔をしていて、ヨータの言葉に対して満足な言葉を発する事が出来ませんでした。

 

その頃、ロミーに叩きのめされるまで国母の名の下に残虐な事をしてきたミミは監禁されていました。

 

ミミは目の前にいる女性2人に対して、例えこの身が滅びようともこのような目に遭わせた者達を始末してやる、と憎悪の目を向けながら言ったのです。

 

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パラレルパラダイス144話の感想と考察

ヨータに触れられてもいないのに興奮してしまうと言う事は、ロミーはもしかしたら容姿とかを褒められたりすると興奮してしまう体質なのかもしれませんね。

 

前回の話でロミーがグランドスールであるミミを叩きのめした事から察するに元々強かったのは分かりますし、回想でもピアノや亡きメイが勝てていませんでしたからね。

 

しかし、訓練の際に誤って人を始末してしまった一件が原因でポンコツになってしまいました。

 

それでもガーディアンになれたのは、ナクタのお情けだったそうでしたからその事に関して不満を口にする者もいたでしょうし、陰口を叩いていた事でしょう。

 

そんな環境下だったから褒められる事は無くなり、ロミーの強さを知っているピアノとメイくらいしか褒めなかったでしょうし、彼女達に褒められるのは珍しくもなかったのかなと思いますね。

 

それ故にヨータに褒められたので、久しぶりにピアノ達ではない違う人に褒められたと思ったから興奮したのかなと思います。

 

今回の話の最後でミミが女性2人に対して暴言を吐いていましたが、後ろ姿を見る限りはルーミとピアノみたいですから、何か彼女に聞きたい事があったからやって来たのだと思いますが、あの様子ですと喋らなそうですね。

 

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