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パラレルパラダイス143話ネタバレ考察感想あらすじ!命を落としていたヨータが蘇る!

漫画ネタバレ

2021年1月25日発売の週刊ヤングマガジン2021年9号で、『パラレルパラダイス』143話が掲載されました。

 

パラレルパラダイス143話は、ヨータの遺体が乗っているベッドを蹴っ飛ばした仮面の人物はヨータに対して、自分はこれくらいしか出来ないし、異世界でまた命を落としたら生き返らせられないと言ったのです。

 

そして看護婦が来て、ヨータの遺体を見ると何らかの変化が起きていたのか、驚いていました。

 

ヨータはある異空間にいて、自分の元に全裸の女性が現れたのです。

 

果たして、ヨータの元に現れた女性は一体何者なのでしょうか。

 

本記事では、パラレルパラダイス143話『サルベージ・サバイバー』のあらすじと感想を紹介していきます。

 

※ここから先はネタバレ注意です。

 

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パラレルパラダイス143話のあらすじネタバレ

仮面の人物はヨータの遺体が乗っているベッドを蹴り飛ばして、ヨータの遺体を床に転がらせると、自分に出来るのはこれだけであり、異世界で命を落としたら今度こそ元には戻れないし、大特異点が持たない、と言いました。

 

そして看護婦が駆けつけたのだが、仮面の人物の姿はありませんでした。

 

この惨状に驚きを隠せずにいる中、もしかして生き返ったのではないか、と呟きながら片づけ始めます。

 

そして看護婦はヨータの顔を見ると驚きを隠せず、すぐに先生を呼んで、と叫んだのです。

 

その頃、ヨータは異空間を漂っていて、自分の元に全裸の女性が現れてヨータに抱き着くと、早く自分の元に来て、と言いました。

 

そして異世界でヨータは息を完全に吹き返し、ルーミ、ロミー、ユーマ、トリス、ミミを始めとした者達は唖然としていたのです。

 

ヨータは、もしかして自分は眠っていたのか、と言うとルーミは大泣きしながら、死んだかもと思ったけど生きててよかった、と言い、ヨータはルーミの言葉を聞いて全てを察します。

 

ユーマは、どうなっているんだ、とトリスに聞くと彼女は、自分にもよく分からないけどヨータが命を落としたのを確認したのはルーミだけだから、彼女が脈を測り損ねただけだと思う、と言い、ユーマも納得したのです。

 

そしてユーマはミミに対して、如何やらヨータは健在だったようだ、と言いました。

 

そこへバスローブを身に纏っているピアノが現れ、ヨータが寝てる間に決着がついた、と告げるとヨータは唖然としていたのです。

 

自分もヨータが命を落としたと思っていたけど無事で良かったけど、ルーミが脈を測り損ねたせいでややこしくなった、と言ったのでルーミはこの理不尽に驚きを隠せませんでした。

 

ヨータはピアノに、自分は夢の中でこの世界に連れてきた人に会ったから、本当に命を落としていたかもしれない、と言うとルーミはそれ見た事かと言わんばかりに、完全に命を落としていたから自分は脈を測り損ねていなかったんだ、と言います。

 

そしてユーマがヨータに近づくと、これからの事を話したい、と言うが生き返ってまだ間もないため、ヨータは、少し休ませてほしい、と言います。

 

この要望を受け入れたユーマはロミーに、迎賓館に案内してほしい、と言い、ピアノとルーミは教会に来てほしい、と言ったのです。

 

迎賓館にやって来たヨータはベッドで横になるとロミーは、今は2人きり、と意味深な言葉を言います。

 

ロミーの事を後から聞いたのか、ヨータは、凄いし見直した、と褒めるとロミーは赤面して手汗を搔くと、自分はヨータと話すと体が熱くなり、故障してしまう、と言ったのです。

 

ヨータは心の中で、ロミーは興奮するとロボットの口じゃなく、人間の口に戻るのか、と思っていました。

 

そして、ロミーはロボットの口じゃなく本来の姿でいる方が可愛い、と言うとロミーは益々赤面していくとやがて大切な部分から液体が出てきたのです。

 

ロミーは慌てて、オイルが漏れた、と叫ぶのでした。

 

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パラレルパラダイス143話の感想と考察

仮面の人物がヨータの遺体が乗っているベッドを蹴っ飛ばしましたが、1人性が僕だったので間違いなくリリアですね。

 

そして異世界で3回命を落としてしまったらもう戻れないと言っていましたが、それは特異点が持たないからだと言う事が分かりましたね。

 

まだ特異点に関して詳しい事は分かりませんが、いずれ明らかになるのでしょうね。

 

そしてベッドから蹴飛ばされた後に看護婦が駆けつけ、ヨータの遺体を見ましたがとても驚いている様子だったので、もしかしたら顔が何らかの変化を起こしていたのかなと思いましたね。

 

一応ヨータは現実世界で脈が消えたから命を落としたので、本当に死んでいたのですが生き返ったので、こうなったのがルーミがヨータの脈を測り間違っていたとされたのが可哀そうでした。

 

死んだと思ったら生き返ったのですからそう言われても仕方ありませんが、それでも不憫だなと思いました。

 

次回は、ヨータとロミーが行為をするのではないでしょうか。

 

迎賓館に招かれたヨータはロミーと2人きりになり、しかもヨータの言葉でロミーは赤面して興奮していました。

 

特にヨータは彼女に触れているわけではありませんが、今のロミーの状態から察するにやがて完全に興奮して行為を求め始めるのではないでしょうか。

 

そして、なし崩し的に行為をすると思います。

 

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